東方神起 もう一度再起動。

再起動…といえば

パソコン!?(笑)

 

パソコン(スマホ)が調子悪くなったり

フリーズしたら

一番効果的な方法は再起動(笑)

一回電源落とすのも大事なのよね。

電源落として100数えてスイッチ入れたり…

パソコン酷使の仕事なので

夏は本当に神経を使うのです。

精密機器なので熱に弱い…(・・;

小さい扇風機で冷やしつつ起動させたり

愛を持って接しています♡

 

東方神起の再起動。

コロナで渡航はムリな状態で、日本での活動がストップ、

全体的に空白状態(T_T)

ある意味、2人が入隊していた時期みたいな気持ちで捉えてみる。

人類はこのコロナの危機をきっと乗り越えて

以前とは違う価値観で、

それでも又、以前と同じ感覚を持ちつつ

生活が始まるときが来ると思うけれど…

 

コロナが終息したら

東方神起も

きっと日本での活動が始まる日が来るのではないかと思い

ちょっと振り返ってみた(#^.^#)

 

『REBOOT』引っさげて

除隊後、新ためて行ったアリーナツアー”TOMORROW”(明日コン)

2018年スタート。

年齢も環境も今とはかなり違っているけれど

東方神起を歩んできた何かがみえるかな…と

その頃の2人のインタビューをチェックしてみた〜!!

 

2019年2月 エル・ジャポン

★ユノ

 

これからは、ありのままの自分自身

ユンホという人間を話すときに「情熱」は欠かせないキーワードである。

ライブが終わる瞬間まで見ていたファンが思わず心配になるほどのステージを全力疾走して、誰よりも深く長く挨拶をする。30代に入って肉体はより研ぎ澄まされたが彼だけが持っている熱のどこかに和んた温和が加わった。

「自分がこれからの自分自身に期待するのは、30代にふさわしい男の味と余裕が出てくると良いということです。アルバムのタイトルTOMORROWも大人になった私たちと一緒に素敵な明日に向かって、未来を大切にしながら、さらには心を含んでいます。

10代、20代の頃には、無理してでも素敵に構えた部分もあったが、今後はもうその必要はないんじゃないかと思います。そうすれば、東方神起の音楽ジャンルがさらに広がることでライブでも観客の方々にありのままの姿を伝えやすいです。チャンミンも私もそんな歳になったことが何よりもうれしいです。

ライブのMCでも「ヤギ」を「ネギ」と間違って言うミスをしたりしたが、それも面白い思い出になりましたね(笑)。そんなこともあるのがライブの魅力だ、と、前よりももっとそう感じる私になりました。 “

以前からユンホは「天才は努力する人に勝つことができない、努力する人は楽しむ人に勝つことができない」という自分の好きな言葉に言及し、「もちろん努力するのは当然です。しかし、今後は皆さんと一緒に楽しみながら良い思い出を作っていくアーティストになりたいです」と言ってきた。

今二人は、考え描いていた未来に着実に近づいているのだ。

そのような変化の過程にあるから「最近では素敵に見えるようにすることにきまり悪さを感じています」と言って照れくさそう言葉を続けた。

ライブの途中でスクリーンに出てくる変換ビデオ。これまでのライブでは、壮大な戦闘や世界観を表したものが多かったが、今回のライブでは、彼らが存在を身近に感じることができる映画のようにストーリーがある映像になっていた。

「私は時々 、以前のライブ映像を見るんですが、TONEツアーから、今回のライブまで、実は共通点があると私は考えています。皆さんも時間があれば見てください。今回は私たちが主人公ではなく、カメオで出演するような感じだが、その部分がポイントと思います。

チャンミンも私も英語のセリフに挑戦し、短い時間の中インパクトを伝えるて監督と一緒に相談しながら演技をしました。完成した映像を見て、私はおしゃれをして変な表情をしているのが、私は嫌でした。

うわ〜!見るだけでもウア~! 見るのだけでもイライラするね~! (笑)。でも、観客の方々のためにアピールする時間と考えて熱心にしました。それ見て好きになってくださった皆さんは、本当に寛大であると思いました(笑)

ライブ中ユンホは慈しみ深い菩薩とも同じ表情で幸せ客席を眺めることがある。「私たちを頼っていただければと思います。いつか私たちも皆さんに頼ることがあるでしょう」二人は、東方神起とファンとのそのような関係をゆっくり育ててきたのである。

「東方神起ファンの方には、本当に良い方です。毎回でたらめな日本語で私面白くもない話をしても笑っていただいて(笑)。私が感じていることを完全に日本語で説明したいのですなかなか難しい部分もあるでしょう。それでもじっくり聞いて温かく応じてくれます。

嬉しいのは、家族みんなで応援してくださる方が増えています。以前よりも会場には夫婦やカップルで来てくださった男性の方も増え、第3世代が応援の方もおられると聞きました。このように、暖かいファンの方々が増えたのは、私たちが頑張ってではなく、応援してくださったファンの皆さんが暖かくしていただき、その影響が広く広がってそうじゃないかと思ってます。私たち二人を心から応援してくださる方々の存在が私の誇りです。東方神起のファンだけのファンではなく仲間のような感じがします。もっと言えば、あなたは今、東方神起のメンバーといってもいいんじゃないか、という気持ちがするほどですよ。

私たち二人を目指しているのは、勇気と希望を伝えることができるアーティストになること。その心を積極的に取り入れいただくことがとてもうれしいです」

 

 

★チャンミン

 

大切にしたいのは、楽しむ心

たとえばユンホが「TOMORROWは再起動後の最初のアルバムなので」と口を開けると、隣のチャンミンが「ベストアルバムのFINE COLLECTION〜Begin Again〜が発売されたため、オリジナルアルバムとしては、という意味ですよ」と静かに詳しい説明をする。自分の役割について「情熱を持ったユノを横から確実に補佐する能力は世界最高」と言っていたのも、彼らしい、完璧なアシストだ。

ライブ中MCでも、彼らはお互いに冗談のように言ってけなすとか卑下したりしない。ユンホが何かを間違って言えばチャンミンは「トークの流れは分かっているので、じっとしていて下さい」と包み、いつの間にか彼らはお互いを賞賛するに忙しくなる姿をファンたちはほほえましく眺める現象がよく起こる。

読書家で頭の回転が速く、驚くほど語彙が豊富なチャンミンのユーモアは、時には辛らつが毒舌と呼ばれる部類ではないが周知の事実である。4年ぶりのアリーナツアーで再び感じたファンへの思いを聞いてみるとこのように、心の中を聞かせてくれた。 

「今の時代の人間関係で誰かを4年間も待つことは簡単ではないでしょう。すぐに誰かと接触することができ、別れることもあって。すべてが軽い時代というか….私は相手がどんな人なのかに応じて、待つか待たないか決めるタイプですけどね(笑)、ライブにお越しの皆さんは、私たちの二人を待ってくださった方です。アリーナで、本当に観客たちの笑顔が本当によく見えます。ファンの皆さんの純粋な心が伝わってきて、私が言うのはおかしいことか分からないが、何かを大切にする心は本当に美しい、と思いました。待っててくれる人がいるということは、この二人が今まで歩んできた道が正しかった証拠でもあると、と思いました」

2011年、二人が再起動したときチャンミンは「私たちが歩いて、この道は間違った道ではないこと東方神起の活動を通じて伝えたい」と話した。ファンが一点、一点赤い光になって前が見えない道を照らして今の場所にそれらを導いた。チャンミンが言う「証拠」という言葉が力強く響いた。

今回のツアーは、セットリストなどを含む「大人のアーティストとして新しいことに挑戦するために踏み出す第一歩」のライブとなった。そして、新たな試みがもう一つある。TwitterなどのSNSを通じてファンと疎通し、その声をすぐにライブに生かしている。

「ライブをしている観客とつながっているという一体感があります。私のような気分を皆さんも感じていただければと思います。今回のツアーは、ライブをする約2時間半だけでなく、ツアーで全国を回っている3ヶ月程度の期間中ファンの皆さんとお互いにつながってたいと思っていました。皆さんが参加して簡単に複数の企画を提供してSNSでハッシュタグでみんな楽しくなれば、他の会場に来ることの出来ない人も楽しめると思いました」

右目だけウィンクするような笑顔を見せるとき変わらないあどけなさを感じさせてくれるチャンミン。しかし、舞台の上では、鍛えられた肉体と変化に富んだ表情で大人の男性の水分を吸い上げたセクシーさを放ち、見る人を翻弄させる。30代に入って、自分の変化を感じるようになったか聞いてみた。

「やはり体力的には前よりは難しいと感じています。そして、膝が…(笑)最も多く変わったのは、精神的なことです。以前は歌詞とダンスを間違えてたら、気になるようになって楽しまなければならないライブを楽しむことができなかった時があったが年齢を重ねていって、素敵で、素晴らしく完璧な姿を見せるだけではライブの長所ではないことを悟るようになりました。

ライブにお越しの皆さんは、私の日本語レベルもよく知ってから無駄なものに気を使うより無条件に同じ空間で楽しい時間を作りたいと思うようになりました。今の私に最も大切なことは、日本語も歌もダンスも自分ができる範囲で、最大限熱心にすることです。これは、もちろん、熱心にしていないことを意味ではなく、観客の方々と一緒に楽しむことが何よりも重要だということです。」

 

 

 

 

TOMORROW…Reboot
★ユノバージョン

 

★チャンミンバージョン

 

★東方神起バージョン

 

 

次のRebootの時は、

どんな思いで帰ってきてくれるのかな〜

貯めていたエネルギーが

大爆発しそうで

恐ろしくて、危険そうで(笑)

それをひたすら楽しみ待っている。

十分大人のオトコ、

ゾクゾクするな。

 

 

今は二人のステージが見れない日々が続いて

ついつい、有る事無い事考えがちだけれど

東方神起はたしかに存在しているし

後に続く後輩アーティスたちから見たら

やっぱり、リスペクトに値する憧れのグループだと思う。

 

そして宇宙人でも神様でもなく、同じ人間。

(KWANGYAの住人だとすると同じでは無いけれど…(笑))

完璧な人間はいないから

長所も短所もあって、ひとりの人間

”推し”というのは、それをも全てひっくるめて

愛しい人なのだと思う。

Aさんが好きな人もいればBさんの人もいる

両方の人も〜

 

人それぞれだから…と

ユノも言っていた(#^.^#)

その言葉が大好き。

その通りだから。

きっとユノもその経験をたくさんしてきてるから

その言葉がでてきたのかも。

そして誰をも傷つけないという配慮が自然に出来る人だから

瞬時に出てきた言葉♡

 

最近は、マルチカムも出現して

ライブの後もひと味違って楽しめる♫

生ステージは、自分の目が

最高のマルチカムだからね!!!!

自分の気持ちも再起動してステージに臨みたい。

東方神起のステージ、

ソロステージ、

見たいわぁ♡

 

 

東方神起は

いまはこんな感じなのかな…(笑)

早く起きて〜!!!

 

7月19日読者推薦総合順位

7月13日以降、最近1週間のトップスターニュースで、読者が推薦された記事を集計した結果TOP10総合順位でヨンタクが6日連続1位を占めた。

ヨンタクは50件のニュースで25,293票を得て、全体の推薦数の69.6%を占めた。
※記事抜粋

 

さらに、11位からはハソンウン(120票)、ユノ・ユンホ(89票)、チェチョンフン(73票)、チョンドンウォン(72票)、イ・ミンホ(58票)、ハイライト(49票)、ユン・ドゥジュン(49票)、シャイニー(46票)、オン・アンド・オフ(44票)、ウィキ美姫(43票)などが後を継いだ。

アイドル順位だけを見ると、BTS3位、BLACKPINK5位、EXO7位、キム·ジェジュン9位、AB6IX10位、ハ·ソンウン11位、ユノ·ユンホ12位、ハイライト16位、ユン·ドゥジュン17位、シャイニー18位、オンエンオフ19位、Wikiのミッキー20位、ブレイブガールズ21位、モンスターXの22位、アストロ24位、エース26位、NCT 29位、トゥモローバイトゥゲザー30位、ソンミンホ32位、エイプリル34位、アイジュウォン35位、ペンタゴン37位、アイユ40位、SF9 41位、ロケットパンチ42位、AKMU45位、宇宙少女46位、スーパージュニア47位などである。

 

 

多くの読者にスターのニュースが知られて広く知られて、スターのブランド価値を高めてブペンドゥ評判も高まるものと期待される。

また、読者の推薦順位は、広告主にとっても意味のあるデータである。多くの人々に愛されるスターを広告モデルに抜擢するので、広告主も注意深く見る順位だ。

 

 ※topstarnewsより

 

 

わたしの中では

ユノがいつも一番だよ♡

心穏やかに

推しの再来を

ヒタヒタと待ちたいと思います。

(#^.^#)

 

 

画像をお借りしました。ありがとうございました。

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