BTSのライバルは東方神起(オリコン海外アーティスト)

東方神起 VS BTS(@_@;)

 

韓米日平定したBTS … ビルボード・オリコン1位「独占」

 

オリコンで九作目1位… 海外アーティスト最多記録

ビルボード線パーミッション・トゥ・ダンス・バターバトンタッチして、8週目1位

 

防弾少年団(BTS)は、米国ビルボードと日本のオリコンを一緒に受けていた。

20日オリコンチャートによると、BTSの最新曲「バター」と「パーミッション・トゥ・ダンス」が収録されたシングルCD「バター」が集計期間の12〜18日、19万5000枚販売され週間アルバムランキング1位に上がった。

BTSがオリコン週間アルバムランキングでトップを占めたのは通算九作目であり、特に最近発売した5作品は、連続で1位を獲得した。

今回の記録でBTSはオリコン史上最も多くの1位のアルバムを保有している海外のアーティストとなった。先月発売した日本のベストアルバム「BTSは、よりベスト(THE BEST)」まで東方神起とタイ記録だった「バター」のCDが正常に上がってBTSが単独首位に立った。

アメリカで最も人気のある曲のランキングを集計するビルボードホット100チャートでも注目に値する成果を収めた。「パーミッション・トゥ・ダンス」がチャート1位を占め、7週間、通常の守った「バター」とバトンタッチをしたもの。これ8週連続1位を占める大記録を立てた

 

logo ※EBNより

 

 

 

2011年1月5日に、2人での活動再開の5集アルバムを韓国で発売したのち、1月26日にアルバム表題曲の日本語盤シングル『Why? (Keep Your Head Down)』を発売し、日本での活動も再開した。2011年9月には、2人になってから初めてのオリジナル・アルバム『TONE』を発表する。「Why? (Keep Your Head Down)」で第53回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞、『第62回NHK紅白歌合戦』で同曲を披露。

2012年、35thシングル『ANDROID』がオリコン週間シングルランキングで1位を獲得し、シングル全作の売り上げは301万4000枚となり、米国の兄妹デュオ・カーペンターズが持っていた海外グループの総売上枚数300万2000枚を10年10カ月ぶりに更新し、歴代1位になった。
また、2013年現在、36thシングル『Catch Me -If you wanna-』で、シングル通算12作目首位となり、海外歌手「シングル首位獲得数」の記録を更新し続けている。

 

BTSアルバムリリースの記事になぜか東方神起の名前が出ていて

何事か…と思ったら

そういうことなのねと

納得。

東方神起 全盛期の記録は素晴らしかったということですね。

”世界のBTS”にサクッと記録を塗り替えられて

K-POP 第3世代、第4世代を痛感です。

(※TVXQは第2世代、BTSは第3世代)

 

過去の栄光に縛られるのではなく

今までとは違う次元で

アーティストとしての新たな価値観を創り出して欲しいですね。

グループとしても

ソロアーティストとしても

期待しています。

 

 

ユノの順位が上がってる!

 

実は…

毎日一つづつ、ユノの順位が上がってるのです。

着実に

コツコツと

上がってる(#^.^#)

 

7月20日読者推薦総合順位」ヨンタク」が独占1位… 2位イチャンウォン・3位イムヨウンウン・4位ブラックピンク・5位キム・ヒジェ

 

1位を占めたヨンタクの推薦数は2位イチャンウォンと27,275表の違いが発生して9.3倍に達し、3位イムヨウンウンと票差は29,578票で、31.1倍の差が出て、4位ブラックピンクと票差は30,191票で82.4倍差である。

おすすめの記事のランキングを見てみると、上位10件の記事がすべてヨンタクの記事で満ちていた。15位からイチャンウォンニュースが目立つ。

最近の推移を見ると、ヨンタクの長期執権が確実視されている。多くのファン層の積極的なヨンタク愛が広告界に示唆するバー大きいと思われる。

同時に、毎日トップスターニュースを訪問する30万人の読者にもヨンタクの意味が新たに近づくと推定される。

※一部省略

6位から10位まではチャン・ミンホ(182票、0.5%)、キム・ジェジュン(160票、0.4%)、AB6IX(153票、0.4%)、エキソ(149票、0.4%)、ユンホ(89票、0.2%)などと同じである。

アイドルランクだけ見るとブラックピンク4位、キム・ジェジュン7位、AB6IX 8位、エキソ9位、ユンホ10位、防弾少年団13位、ユン・ドゥジュン16位、ハイライト17位、モンスター×19位、ブレイブガールズ20位、オンエンオフ23位、アストロ24位、NCT 26位、ハ星雲28位、トゥモローバイトゥゲザー29位、シャイニー32位、ママ無33位、ソンミンホ35位、会津員36位、ペンタゴン38位、宇宙少女39位、アイユ40位、SF9 41位、セブンティーン43位、レッドベルベット44位、ロケットパンチ45位、悪童ミュージシャン47位、スーパージュニア49位などである。

출처 : 톱스타뉴스(http://www.topstarnews.net)

 

 ※続きはコチラから

 

 

昨日は確か、ユノは昨日は12位だった、

今日は10位!!

次の9位を狙うには、EXOを超えなくてはイケないわね…(笑)

 

芸能界は毎日新しい情報が更新されている。

コチラのランキングは、

芸能人の記事が公開されるとおすすめ記事の”イイね”は

1週間毎にデータが更新される仕組みです。

”近づく夏の水着の広告のモデルにぴったりのスター”のランキングで

ユノが1位の記事が出ていた時は記事も注目されて

総合で2位でしたね、

今はデータが更新されて順位が入れ替わっているけれど

同じことが他の芸能人にも言えるということで…

時間とともに順位は入れ替わるということです。

つまり、、

ユノ記事をオススメ記事として”いいね”していれば

もう少しランキングが浮上するかも〜☆彡と

ちょっと期待しつつ

いろいろポチポチしてみたいと思います🔥

 

7月14日以降、最近一週間推薦を受けた記事は合計549件であり、読者が推薦された総推薦数は38,917票であった。

読者推薦記事本文の下の「この記事をお勧めします」ボタンをクリックして、誰でも簡単に参加することができる。

▼http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=14611893
http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=870008

 

ユノ不在だけれど(T_T)

ユノを愛するチンチンたちでランキングを盛上げて

1位になった記事でさらにユノをティーアップして

楽しむ♡という〜

ユノが活動している時はあまり気にしなかったランキングだけれど

今だから出来る”ユノ活”を

楽しめたらいいなと

思います。

ユノ愛ダダ漏れ中…

(笑)

 

木曜日はKPOPWAYユノTIME♪

明日は木曜日

忘れないように載せておきます。

午前中から始まります。

 

蜂蜜ボイスのユノの歌声に癒やされながら

素敵な時間をお過ごし下さい〜♪

ですです。

 

★10:30〜

★21:00〜

★金曜日 4:00〜

 

お忘れなく(#^.^#)(#^.^#)

 

画像をお借りしました。ありがとうございました。

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