ユノSHOWの次の日に『NOIR』が届きました。

『ユンホSHOW』1/20

 

食い入るように見たよ〜。

あっという間の18分、

ギュッと詰まった18分で

ユノSHOWもやっぱりユノだったね。

 

見終わった後の満足感というか充実感が、

”ユノの届けたい”思いが、

100%伝わってきて

満たされた気持ちになったよ。

 

楽しいユノと、オチャメなユノと、悶絶カッコいいユノと

優しいユノが全部詰まって、

1/8の”私は一人で暮らす”でちょこっと見せてくれた

ユノSHOWをチェックする時の

真剣な目の先には

こんなに素敵な時間が作られていたのね〜♫と

過去のユノが繋がっていく様も感じるから

さらに深く楽しい(#^.^#)

 

 

何処切り取っても

楽しいユノSHOW♫

100万イイねの瞬間は

その時を予想していたかのように

ユノもNOIRのロゴもピッカピカに

GOLD☆彡に輝いていたものね!!!!!

 

さすが、”ステージの神様”にも愛されているオトコだわ♡

 

”Need You Right Now”は

ぜひ聞きたかった歌。

 

入り口の扉付近で始まる曲、

無人の会場を、まるで観客がいるかのように

パフォーマンスをしながら降りてくるユノ。

皆がどんな表情を持っているのかを確かめるように

ステージから会場に視線を投げかけながら

歌うユノ。

コチラからはユノの全てが見えていて

一挙手一投足を逃さないように凝視している(笑)

ユノを見ていたくて

全てを共有したくて

思いに応えたくて

見ているけれど

ユノからは見えているのかな。

たまにドームでは中継カメラ越しに

コチラ側が見えているような

MCもあるけれど…😁😁

 

早く、空間を共有したいよ。。


 

アルバムが届きました。

 

もっと遅いと思っていたら

とても早くに届いてちょっと驚く(@_@;)

いろいろ入っててんこ盛りです。

ユノが

楽しそうに紹介してくれた気持ちがわかるわ〜

韓国はエンターティメントを国の大切な産業として

捉えているから

そういう意味での補助があるからなのか

日本では考えられないほどの豪華なアルバム。

して…

このコスパでしょ。

2,000円しないのよぉ〜(・・;)

驚くわ。

ネットでのダウンロードが当たり前で

CDが売れないのが悩み…というお国柄もあるのか

価格設定も高く出来ない事情もあるのかも。。

 

にしても

ユノからのステキなプレゼントが

さらっと届きました(#^.^#)

 

 

ブックレット 扉の1ページに…

 

 

アルバムを開いた最初のページに書かれていた言葉です。

ユノからのメッセージだと思います。

※ネタバレ注意です。

 

 

一人の男の映画

多くの人が自分の人生に自分の物語を持っています。
そしてそれらの人々の間で、
特にそれらのために あらゆる種類の人間を経験したと思う人、
感情(喜び、怒り、悲しみ、幸福など)、
彼らの人生を映画のように表現するかもしれません。
映画はさまざまなストーリーが満載だからです。
それらを表す感情やシーンが豊富な物語。
このアルバムを計画するとき、それがアイデアの最初に始まった場所です。
一人の男の映画。
普遍的でありながら個人的な物語 
一人の人として 常にステージで演奏する職業、
私は多くの両面の体験をしました。
光と影のそれ、そして私は「一人の男の映画」でそれらの物語を解明したかったのです。
その男は、他の人と同じように、かつて誰かを好きでした
そしてアーティストとして。かつては圧力と責任に耐えました 彼自身で。
一部の人にとっては、彼はただの男です。
同僚の場合もあれば、恋人の場合もあります。
時々彼の人生はコメディ、または薄い氷の上を歩く緊張に満ちた戦争映画、
または また、不完全なメロドラマもあります。
私の人生にはたくさんの話がありました、
ストーリーがあといくつあるかを予測するのが難しくなります。
 将来展開するかもしれません。
そしてその興奮と期待、普遍的でありながら個人的な物語
「ONE MAN’S MOVIE」になりました。
『NOIR』は始まったばかりです
アーティストとして。
私はあなたに新しい何かを常に見せたかった。
そして私が最善を尽くすことができることをあなたにお見せします。
私のアルバムを通して、これをまとめることができました。
それのすべてのカットを埋めるのを手伝ってくれた多くの人々とのアルバム。
完成したアルバムは 「観客」として聴いている皆さんをお招きする映画。
そして、それを私のプレゼントを呼びたいです
これを完全に私の聴衆に伝えようとする瞬間・一人の男の映画『NOIR』
あなた方は皆、会場に座っていました
聴衆として、そして私の『NOIR』は始まったばかりです。
そして、カーテンコールの後『NOIR』が終わった時
カーテンの後ろから、あなたの顔にどんな表情が訪れるのか見るのを楽しみにしています。
※かなり大雑把な訳です。
間違いなどはお許しを…

 

 

これから少しづつアルバムを紐解けるのが

とても楽しみ。

 

第1集から更に進化した

第2集『NOIR』のユノ、

また少しづつ

進化が始まっているユノだと思うけれど

まずは届いた『NOIR』を

ガッツリ堪能します。

 

 

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