ユノ夜話City Light


 

 

ユノ・ユンホが音楽に合わせてグルーブに乗り始めて

そのステージを息を殺して眺める他なかった

その瞬間を私達は忘れることはできない。

 

 

야화[夜話] (City Lights)_ユノ インタビュー

 

すべての人が”ユノ・ユンホ”はソロステージで

パワフルなダンスパフォーマンスを見せると思っただろう。

もちろん、僕がお見せしたいステージがダンスパフォーマンスでもあるが、

人々の予想を裏切りたくなかった。

それで「夜話(City Light)」を選んで

実験的なステージを披露することに決めた。

 

今考えてみれば、そのすべてがの過程が、

ソロアルバムの始まりを知らせる信号弾ではなかっただろうか。

それで、

特に愛着のある場所でもある。

 

実は「夜話(City Light)」は東方神起の曲だった。

後にソロ曲に決まって、

NCTのテヨンがフィーチャリングで参加して、

今の雰囲気に変わった曲だ。

曲が僕に合う曲に変わっていく過程を見てきたからだろうか。

この曲がソロステージの曲に決まる前から

この曲でどんなステージを披露できるか

何度もイメージトレーニングをした。

会議を経て「夜話(City Light)」が

ソロステージに決まった時のときめきと喜び!

熱く成熟した僕の姿をお見せできるという、期待で

練習日が待たれた。

 

だが、初めの抱負とは違い過程は容易ではなかった。

実際に僕が本当に好きなダンスは

グルービーな動きを基に

指先とつま先まで、ディテールさを活かすダンスなのに、

披露する機会は多くなかった。

「夜話(City Light)」のステージを準備して、

グルービーに踊りながらも、

1つの動作ごとに拍子を合わせる過程がとても大変だった。

僕が好きなジャンルを観客の方々と

共有したい気持ちも大きかったし

「こんなジャンルも上手にできます」と

お見せしたい気持ちもあったので

毎日毎日1つの拍子、1つの場所に違いを置いて、

僕自身と戦わなければならなかった。

練習に気を取られて時計を確認すれば、

いつの間にか深夜12時を超えていた日々が続いた。

デビュー前の練習生「チョン・ユノ」が思い浮かぶ毎日だった。(笑)

 

誰かは僕に「なぜ、こんなにまでするのか」と聞いたりもする。

単純に僕が溢れるエネルギーを持て余して、

動くことが好きな人だと言われたら、それは決してそうじゃない。

僕も辛い時があり、コンディションが良くない時もある。

それでも、周囲の人々、ファンの方々に、また大衆まで

「東方神起」というアーティスト

また「ユノ・ユノ」というアーティストを信じて応援してくれるので

彼らを考えれば自ずと力が出るだけだ。

「東方神起」というグループはチャンミンと一緒に

その気持1つだけでやってきたので、停滞することは出来ない。

 

バラエティ番組「私は一人で暮らす」で踊る姿を警備のおじさんが見たのか、

後に僕を見て「朝からお疲れ様!」と挨拶してくれました。

だから努力をしないわけにはいかない(笑)。

 

また、人は自分が望むことをできないこともあるので

僕は自分が望んだ夢を叶えた。

僕が望んだ仕事が「東方神起」として活動することだ。

僕が選んだ道であり、

何より僕は今でもステージに立つのがとても楽しい。

学ぶのも楽しくて

相変わらず挑戦したいし

努力してやり遂げたい。

 

 

ユノ夜話City Light

ユノ夜話City Light

 

 

야화[夜話] (City Lights)_歌詞和訳

 

作詞:황유빈, 태용 (TAEYONG).

作曲:Tyler

 

いっそう深まる暗い夜

滲む city lights 絡まった髪が

半分閉じた目の隙間で

君に照らされる Yeah, 僕は目を閉じる

 

ぼやける焦点の中で近付く君

もう耐えられないほど押さえつけられる

ただ感覚だけで君を感じたら

果てしなく遥かになる

 

悪質な冗談のように眠れない夜

君はさらに明るく照らす

誘惑に苦しめられる夜 刹那のように

君は僕の中に広がる

 

Ooh my my aya
Ooh my my ah 
Ooh my my aya
Your my city lights
Ooh my my aya
Ooh my my ah
Ooh my my aya

 

君が訪れる夜更けは 長くなる

また君を飲み込んだ後は 僕はさらに焦らされる

ほんの一口だけ君を飲み込んだら

もう一口だけ また果てしなく求める

 

焦れる夜

視線の先に深く入り込む

振り乱されて眩暈がする

一瞬望む場所に触れた指

離れようとした瞬間 too late

Freakin’ I’m down down
Give it up loud loud
Give it up Keep it up

 

だんだん深く落ちていく 127

NCT NOT 絶対に not give up

君を探す僕はガリバー

君の痕跡はだんだん静寂に包まれ

この都市は真っ暗 Black black block

Like7th sense 7th sense 7th sense

僕は感覚を失う

狂ってしまう call 119 one more night

One more night 119 

 

僕を揺らした後

君は刹那のように消え去った後

I put on fire

 

ユノ夜話City Light

 

 

ユノの新しい一日が始まっている。

 

去年のCIRCLEコン

忘れられないステージだった。

夜話は思い出すだけでも

鳥肌が立つ

今でも目にすると心がフリーズして

しばし時間を忘れる。

 

世界中でユノを待っている人がいる。

東方神起を待っている人がいる。

 

SMのスケジュールには

10月から日本でのツアーの予定が

組み込まれているのを見かけたけれど

どうなるのかな〜♡

 

今年もたくさんの

ステキな姿を見せてほしい。

 

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