東方神起WHY?

WHY?

第53回 輝くレコード大賞(2011(平成23))

優秀作品賞

●シングル売上累計:28万5051枚

 

★歌詞はコチラから

 

 

XVコンのセトリ

 

”WHY?”は、アンコール前

Guiltyの次の曲。

この曲をどれほど大切にしているかはセトリを見ればよぉくわかる。

 

そしてトンペンが

この曲を大好物♡にしているのもわかる(笑)

 

 

2011年 一年間の沈黙を破って

2人で東方神起の再始動を始めた時の曲 ”WHY?”

衝撃的で、泣く子も黙る(笑)名曲

ステージ最高に盛り上がる逸曲☆彡

 

 

2011年フジテレビ系列ドラマ美しい隣人、仲間さん主演の

ミステリアスなドラマのエンディング曲。

 

再始動のスタートに、楽曲をドラマとタイアップ

物語・出演者・オトナのゴールデンtime(22:00〜)…と

毎週、クライマックスのバックに流れる”WHY?”

地上波を使い、曲を最大限にディレクションするための環境を揃え

WHY? をスタートさせて〜

見事レコ大で表彰〜大ヒット★

 

曲はもちろんだけれど

それを歌う東方神起のビジュアル、ダンス、歌唱力!!

とんでもなく神がかっているわけだしね〜♡

※ハマりました(笑)

 

2人の東方神起の再始動を揺るぎないものにした

『WHY?』です。

 

 

アンコール前

 

トンツアー

アンコール前は盛り上がりが最高潮になって…

 

”あ〜どうしよう…もしかしたらもうアンコール!?

えっもうそんな時間!?

嘘ぉ〜!!! 早いよぉ〜(・・;)

と思いながらも会場の雰囲気がマックスになる時の曲!

 

過去ツアー、

アンコール前の曲をピックアップしてみました。

 

●2018[明日コン] ”O” -正・反・合

●2018[NISSAN] Purple line・WHY?

●2017[ビギアゲ] WHY?

※アンコールの後にMAXIMUM・RisingSun

●2015[WITH] MAXIMUM・Rising Sun

●2014 [TREE] TREE OF LIFE

●2013 [TIME] Catch Me

●2012 [TONE] WHY?

 

そして

XVコンは『 Why?』

 

アンコール前の『Why?』率は高いです。

50%シメてます♡

名曲だわ〜(#^.^#)

 

 

ユノのダンスしながらのラップパート。

日本語上級者レベル

お見事!!

 

2011年

『WHY?』 を抱いて

東方神起を2人で再始動。

 

いろんな不安を抱えながらも、

進み始めた2人。

不安に酔ってる暇など無くて

2人がとんでもないエネルギーで進んだ結果

日本のレコ大で表彰されるまでになった。

そして2011年12月 紅白歌合戦を『WHY?』で締めくくる〜

 

すごいね。

再始動のその年に

日本の音楽界で認められる。

 

「Why? (Keep Your Head Down)」は音楽評論家から肯定的評価を受けた。

『hotexpress』の平賀哲雄氏は、
「スリリングなドラマの内容ともリンクするロックテイスト溢れるダンスナンバー」と批評し、
「腹に響く重低音と展開の読めないストーリーは、かつての東方神起のイメージを根底から覆すほどのインパクトを誇っており、そのサウンドクオリティの高さ、そして2人の実にテクニカルでエモーショナルなボーカルは、アジアのみならず欧米のリスナーをもロックオンしようとする気概を感じさせる。東方の神を起こさんばかりのキラーチューン」とコメントした。

『WHAT’s IN?』の大野貴史氏は、
「聴かせる、というよりは叩きつける。酔わせる、というよりは揺さぶる。そんな印象の非常にアグレッシブなダンス・チューン」と批評し、「鋭利なミディアム・ビートを軸とするスケールの大きなサウンド。その上で繰り広げられる歌&ラップのホットでスリリングな応酬。去っていった”君”への激情を表現する。」とコメントした。

 

あまりにも高評価のお言葉の来襲に

酔いそうだぁぁぁぁぁ。

専門家様のお言葉は

ツボにハマって拍手喝采です❣❣

 

こんなに芸術的な衝撃的な曲を

目の前で何回も魅せられているとは…

本当に、免疫力のレベルが上がりまくっているとしか思えない。

 

東方神起のツアーを当たり前に見ているけれど

(当たり前とは思っていませんが…)

そのステージは本当にレベルというかグレードというか

何ていうんだろ…

 

他とは次元が全く違うというのか

ハイクォリティ〜★っていうのか

あぁぁぁぁ〜ダメだ、言葉が見つからない(@_@;)

※ボキャブラリーの無さに凹む…

 

盲目といえばそれまでですが

惚れた弱みといえば『ハイ!そうです』と言うしかないですが

 

客観的に見ても

2人の魅せてくれる歌、ダンスのパフォーマンスは

レベルが高いと思わざる得ないでしょ。

 

それを

毎回毎回 昨日より、今日

今日より明日はもっと凄いかもしれない☆彡と

思わせてくれる2人

贅沢な東方神起のステージ。

 

彼らを

リスペクトしてやまないヲタなのです。

 

もう一度

取らせてあげたい

日本音楽界の ”賞” 。

 

※動画などお借りしました。

 

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