東方神起My destiny

東方神起は今年15周年。

 

今まで歌った歌を数えたら

169曲だったぁ〜(@_@;)

(よく数えたわね…と自分でも思う)

 

韓国での楽曲を合わせるとその倍はあるかも…

 

2011年 東方神起2人で再始動の

31枚目のシングル『WHY?』

”WHY?”が79曲目、

”MAXIMUM”が80曲目だから

2人になってからの曲は全楽曲の半分を占める位になった。

※WHY?とMAXIMUM カップリングです。

両A面ですね〜素晴らしい…

 

2011年以前の曲

コンサートで聞かせてくれる曲も何曲かあって

チョイチョイと

セトリに入れてきて

一気に盛り上がったりするのよぉ〜!!

 

●Somebody To Love

●Purple Line

The way U are

Rising Sun

miss you

“O”-正・反・合

ココらへんは定番曲!

キリがない〜

 

58曲目に”呪文 -MIROTIC-(2008年)”があるけれど

すっかり

ユノとチャンミンにしっくりきてる。

ダンスもイカしてる★

”生ミロォ〜!!!” 聞きたいなぁ☆彡

 

どの曲も違和感なく聞けてしまうということは

ふたりの歌唱力のタマモノとしか

言いようがないです(#^.^#)

 

日本でのデビュー曲”Stay With Me Tonight”はもちろん

同じ2005年に発売された

シングル”My destiny”(同収録曲:Eternal)も

XVコンで聞いて

2人のデュオにウットリ(*´∀`*)

 

歌詞ひとつひとつに

気持ちを丁寧に入れてくるから

受ける側にも

ひたひたズ〜ンとくる。

 

My destiny

 

作詞:小山内舞
作曲:松浦晃久

★歌詞はコチラから

 

作詞の”小山内 舞”氏は男性です。

歌詞が男性っぽい。気がする。

この方のインタビューがちょっとオモシロイです。

 

Q:作詞家になったきっかけは?
A:音楽プロデューサー松尾潔氏からの要望で。
Q:プロ、初作品について
A:CHEMISTRYさんの「You Go Your Way」。

 

ということですが…

小山内 舞氏の作詞家のきっかけになった

音楽プロデューサーの松尾潔氏というのは

小山内 舞氏 御本人〜(笑)

松尾潔氏は”小山内 舞”という名前で作詞をされている方です。

 

webインタビューで大胆にも本気とも冗談とも取れるコトを

シレットお話される方です。

言葉を巧みに操るのですね。

 

なかなかマルチな才能をお持ちの方のようで

羨ましい限りです。

 

 

●作曲された松浦晃久氏は小さい頃から音楽に触れていて(音楽一家)

キーボード系は何でもこなす…

男子なのにピアノが弾ける人っていうのが

ポイント高いです(笑)

『My destiny』は松浦氏の初期の作品なんですね。

 

ストレートな想いが

そのままココロに入り込んで

その世界感に引き込まれる。

 

 

XVコン

 

『My destiny』

セトリは

11曲目。

”Truth”の次。

 

ネタバレですが

VCRの後、ツイードの

グレンチェックのおしゃれなスーツに身を包んで

センターステージにいきなり出現!!!の2人。

 

”Truth”はイントロが短いから

余計にいきなり感が強調されて

ぼやっとしていると

チャンミンが歌いだしています〜(笑)

びっくり(@@)。

 

 

そして、

その延長のセンターステージで

『My destiny』が始まる。

 

長めのイントロに合わせて

2人が各々『My destiny』の切ない想いを

ダンスで魅せてくれる。

 

ユノのダンスは

その時の雰囲気で毎回少しづつ違っている。

アドリブなのかも…

 

情緒たっぷりの2人のダンス。

ため息が漏れる…

 

そのダンスに合わせて

ドームが『My destiny』色に変わっていって

ユノが歌い出す。

 

 

モニターの中の2人は雨に濡れて

まるで泣いているかのよう。

 

雨はイケない…。。。

見つめることで精一杯

ココロが

張り裂けそうになる

 

 

♫ 逢いたくて…

逢いたくて逢いたくて

タマラナイよ

すぐにでも

です。

 

11日のFNSまで

D5!!です。

 

そこからは札幌、京セラ、ソウルファンミ♡

怒涛のスケジュールが始まります。

 

楽しみだぁ〜☆彡

 

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ハングル時々トン活

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