東方神起 2020年 最初のステージ♡

XVコン名古屋初日

 

ステージが…

東方神起とトンペンとの

唯一のコミュニケーションの場だから

ちゃんと自分の目でステージを見て

ソコで何を魅せてくれるのかを

受け手として

あまり気負わずに、素直に感じようと思った。

 

 

目の前で見たものが

一番信じられる。

その時に感じたコト全てを

大切にしていきたい、と思った。

 

 

ユノ

 

Helloでステージにバァァァン〜ンって現れた時から

スゴイ熱量蓄えて挑もうとしてるって表情してたから

今日 エライことになるよね!!!って。

 

ユノが

ありとあらゆること全てをかけて

体も気持ちも本気で準備してきたんだ って

信じていいと感じた。

 

ドームに立ち込めるいつもと違う微妙な緊張感を

自分の熱量で

全部払拭する勢いで

”ステージに触れることで全て昇華させてやる!!!”

って感じだったよ。

それくらい全てに気迫を感じた。

 

強くて柔らかくて狂おしくて

そこにすがりたいと思った。

 

サマドリのユノのバク転、

天を仰いで十字を切るユノを見て、

ドキッとした。

祈るユノ、一瞬の緊張感、その後のバク転は

もちろんキマった。

キレイなループを描いて着地したユノ

この人は神様にも愛されているんだなって。

 

そこまでヤルのかって、限界以上を見せようとしてくれて

来てくれた赤い一粒一粒のために全てを出して

感動に胸を震えさせて

リーダとして

相棒のチャンミンを情熱で支えてた。

 

本当に初日はスペシャルだったね。

エアチェアー(片手倒立)も魅せてくれたよぉ…

エアチェアーの前に、何回も何回もタイミングを図って

(ブレイクダンスがよく分からないので(・・;))

おいお〜い!!何するつもりなのぉ\(◎o◎)/!って

心配になったわ、、、、

体力ヘトヘトなのに

限界なのに〜

見事 成功!!めちゃカッコよかった

 

ユノは惜しみない。

 

で、

極めつけに

STLの

『愛してるよぉぉぉぉぉぉ〜!!!』

 

なん。この人は。。。(*´ω`*)

名古屋ドームがユノの愛でパンパンになって

自分の周りにいる人全てに愛を叫んでたでしょ。

上から横から足元から

ユノの愛が攻めてきて

ヤバかったよね♡

 

ドームにいる人全て、

そこに来れなかったトンペン、

関係している人全てに届くように

大声で叫んでたよね。

もちろん相棒のチャンミンにも

伝えたくて、

Simple is best って自分でも言ってたけれど

そばにいる人に感謝を伝えるための

ユノの言葉は

『愛してるよ』なのかな。

 

あぁぁぁぁぁぁ〜

自分で処理出来ない

この気持はどうしようもない(笑)

 

 

去年、アンコール後のMCで言ってたけれど、

VCRの子どもたちを見て
幼い頃の僕たちと重なって見えて
子どもたちと同じように
僕らも夢を抱いて皆さんに感動を届けるために
努力してきたと思います。

 

って、話してくれたユノ。

 

今年は2020年、

その始まりが”20年前”と最後の挨拶でユノが話してくれた

2000年が”ユノの夢”の始まり。

 

その時からずっとずっと変わらない気持ちで

今も走り続けているユノが

現実のものとして目の前にいてくれて

嘘偽りない自分の言葉で、話してくれるのを聞いて

この人に出会えて、好きになって、よかったなぁ〜と

しみじみ思った。

 

去年のMCとはちょっと違う。

去年のMC

2019年のプライベートや個人的に大変だったことや、

落ち込んだことを話してくれて

『僕を応援してくれる皆さんがいたから頑張ってこれた』…と

キツかったことを話してたよね。

 

2020年XV in 名古屋

始まったばかりの2020年。

1月1日に太陽に祈ったことがある

 

応援してくれる皆さんといい関係を作りながら

末永く活動をして

そしていい男になりたい。

 

 

最高だね。

ずっと応援していくよ。

 

 

 

チャンミン

 

”Crimson Saga”

ステージの上に立つチャンミン。

何か憑き物が落ちたかのような

凛とした表情を見て、

チャンミンは自分の中で覚悟を決めてきて

このステージに立っていると思った。

 

その反面、

ドキドキしているみたいで

ステージへの緊張感なのか

ビギに対しての緊張感なのか

少し不安げな危うさが

余計にチャンミンをキレイに見せてたかも。

いずれにしても覚悟はしてたと思った。

 

 

『目隠し』

ユノのパートの時に

目の前 ソファの前でスタンバイしているチャンミンがいて

肩が上下しているのが見えて

前を向いて息を整えていた。

 

自分のパートになって歌い出した時は

息も全く乱れてなくて、伸びのある歌声で

切ないオトコゴコロを演じてた。

 

♬愛してるなんて言葉で
僕を試してもいただけでもいい

 

ハードな一つ一つのパフォーマンスを

丁寧に真剣に

作っているんだなって。

去年のXVコンも名古屋コンも変わらず丁寧に

手を抜かずに準備をして

東方神起を守り続けている。

目隠しの後、蛍の涙でスタンド席までステージが移動して

こちらをふりむいたちゃんみんの目は

薄く閉じられていて

メロディに気持ちを乗せて

伝えてくれていたと思う。

 

 

 

年末明けの初のツアーで

自分のコトを受け入れてもらえるのか

不安も大きかったと思う。

 

インスタへの書き込みやSNSの反応を知らないわけではないし、

それは承知の上の反応

全てを受け止めた上でのXVコンの挑んだチャンミン。

 

チームの支えやリーダーのユノの支えもあるけれど

結局はチャンミンを皆が見てる、

注目している。

何を言うのか

何を語るのか

何を伝えようとするのか皆が待っている。

 

その中でチャンミンが口を開く。

 

変わらないモノは無い

歳をとっていく中で色んな変化がある。

皆さんから大きな愛をもらっている限り

その愛に応えて行きたい。

今までやってきたように

感謝の気持ちを伝えるために

これからも精一杯がんばっていきたい。

その気持に変わりは無いです。

 

 

チャンミンは

とても慎重に言葉を選んで

丁寧に話してくれた。

間違わないように、、気持ちを伝えようと

頑張ってたと思う。

 

成長していく中で変わっていくことがたくさんあって

昔のピュアな僕には戻れないけれど

それでも

皆さんからもらっている大きな愛に感謝して

自分のできる限りのことで

お返しをしていきたい。

恩を返しきれない位、大きな大きな愛をもらっている

それを出来る限り返していきたい。

 

それは去年からチャンミンがずっと言っていることだと思う。

 

ステージの上で、

相変わらず汗びっしょりになって

ツヤツヤのお肌で

歌って踊って、盛り上がらせてくれるし

少し歯切れが悪くなっっちゃったけれど

場を盛り上がらせるために小劇場に果敢に挑戦するし(笑)

バラードはピカイチで

ユノとのハモリときたら

水たまりかよぉ〜って号泣しちゃうし…ね。

 

日本語はとっても難しい。

外国人の2人には

言い間違いや単語の選び方や、単語の使い方を

間違うこともたくさんあるはず。

覚え間違いや勘違いもあるよね。

変な話、

韓国語を教えてくれる先生でさえ、

日本語がオカシイ時がある。そ

んな時は先生違いますよ〜っていうけれどね(笑)

日本語難しいですね(・・;)って先生も言うヨ。

 

デリケートな表現を、外国の言葉で伝える大変さは

どのくらいだろう…と

母国語の韓国語ならもっと気持ちを込めて話せるだろうけれど

それは出来ない。

日本で15年、ユノと一緒に守ってきた東方神起なわけだから

みんなに伝えるために日本語で話さないと意味が無い。

 

言葉を追っていけば

ソレは違うよね…ってこともある。

でも、

名古屋で見せてくれたステージでのチャンミンの真剣なまなざし、

歌やダンスや笑顔や…

思いは、ちゃんと伝わってきたよ。

信じていいと思っている。

 

何より

ユノがチャンミンを信じているから。

大好きなユノが

”15年間、一緒に東方神起を支えてくれてありがとう”って

相棒のチャンミンに言ってた

ユノのお墨付きのチャンミン。

侮れない〜☆彡

 

東方神起XV名古屋

 

 

名古屋のP席

端っこでレールの脇だったから

ステージがよく見えて

ステージからもよく見えたと思う。

P席アイテムのうちわをもちろん持参で参戦

周りにうちわは無し(*^^*)

ユノはチョコチョコ見てくれてた気がする❤

(※気がするだけかなぁ〜(笑))

ふふふ〜!!

 

良席の際はぜひうちわを♡

東方神起XV名古屋

※『UKうちわ』はユノソロカムバの時に配信を考えています。
お問合せなどなど頂いてありがとうございますm(_ _)m

 

 

波乱の名古屋が無事終わって

京セラが迫ってますね。

XVコン大阪 D3☆彡

 

オーラスに向けて

2人は更にパワーアップしたステージを魅せてくれるよね。

 

ユノの夢を一緒に作っていきたい。

チャンミンの想いを応援したい。

 

大阪が楽しみ〜。

東方神起♡ふぁいてぃ〜ん!!

 

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ハングル時々トン活

 

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