SM東方神起

SMオンラインコングレスで新しいビジョン「プロシューマーによる無限の拡張」を発表

”イ・スマンショー”の一幕

ユノ、チャンミン、東方神起〜!!!!!!!!!

 

コンテンツの拡張・米国進出・人材育成、SMの新しい挑戦通じる

SMエンターテイメントが2021年プランとビジョンについて発表するSMコングレス2021(Congress 2021)イベントを進行した。

29日午前、YouTubeプライベートリンクで行われたこのイベントで、イ・スマン総括プロデューサーは「SMオリジナルをもとにプロデューサーとプロシューマーが一緒にコンテンツユニバース」というモットーの下、今年一年、SMが準備されている様々なプロジェクトやコンテンツの新世代を宣言した。 

“SMは誕生から今までのコンテンツ企業」と暗示したイ・スマンプロデューサーは「これまで蓄積してきたSMのキラーコンテンツ、すなわちSMオリジナルをもとにプロデューサーとプロシューマーが一緒にコンテンツユニバースの中で、私たちのキラーコンテンツがすべての「リクリエイターブル(Re-Creatable)」のコンテンツに無限の拡張された体験を提供する」と明らかにした。 

 

※記事抜粋

 

エスパの活動になじんだSMの新しい世界観も過去27年の間、SMが培ってきた膨大なコンテンツから出発する。この日SMはSMCUオリジナル映像を公開して、彼らが目指す「荒野」の概念を導入した。 

映像によると、「KWANGYA(광야(クァンヤ)(荒野)」は、初めの空間であり、「コスモ」は、私たちが知っている世界だ。宇宙を舞台にした数多くの想像と創作物を介して人間は未知の世界を不思議で疑って、また開拓してきた。SMは、自社アーティストを「荒野」の一員として紹介し、その活動が宇宙を接続するデータと運命と強調した。

映像の中でBoAの「ID; Peace B」のミュージックビデオの中の小さな種は、東方神起、SHINee、少女時代、スーパージュニア、EXO、Red Velvet、エスパにつながる。膨大な自社コンテンツの方向性を提示し、一つのシステムに一元化する。

 

▼続きはコチラから

 https://n.news.naver.com/entertain/article/047/0002318047

 

じわじわ…くる

1時間7分の『SM Congress 2021』の映像

2人が映っているのは

”ほんの3秒”…

なので

パラパラマンガしてみた😊

ゆっくり堪能(#^.^#)

 

 

1分ほどの中に過去、現在、未来、、、

 

 

▼東方神起♡抜粋です。お借りしました、ありがとうございますm(_ _)m


後ろ姿、

後頭部

愛しい…

ユノだぁぁぁぁぁぁ〜!!!!!!!!!!!!

(T_T)

 

 

▼全編はコチラ(かなり長い^^;) 東方神起は38:50頃から

 

東方神起チャンミンはSMクラシックラベルを紹介

 

 

イ・ソンス共同代表理事はプロシューマーをサポートする「ピンクブラッド(PINK BLOOD)」を例に挙げた。この代表は「SMのコンテンツに反応するファンたちが自らを企業の色になぞらえ「ピンクの血が流れる」と表現することから着目した名前」と「自分だけの方法でコンテンツを再生するプロシューマーと特別な関係を結んでそれらを促進して支援するプロジェクト」と説明した。最近ティクトクに開設された「ピンクブラッド」のアカウントに上がってきたダンスチャレンジ映像をはじめと全方位に拡大していく予定である。東方神起チャンミンはSMクラシックラベルを紹介し、「誰でもK-POPをクラシックで演奏してカバーすることができるように多様なレパートリーを共有し、鍾路学園・エスチームとコラボレーションしたSMインスティテュートを通じて学習機会を提供する」と明らかにした。

 

logo ※中央日報より抜粋

 

 

【SMエンターティメント 社歴】

1989年、SM企画が設立される。1995年, 株式会社として法人登記される。1990年代後半、組織的かつ戦略的なアイドル歌手の発掘・育成・宣伝体制を確立し、未成熟であった韓国のティーンエイジャー向け音楽市場を開拓。エイベックスを手本にエンターテインメント関連企業として初めてKOSDAQに上場した2000年以降は、上場により得た信用力と巨額な資金をもとに事業を拡大させ急成長した。当時の韓国では、画期的であったこれらの手法は次第に業界内に浸透し、韓国におけるポピュラー音楽の商業化やエンターテインメント界の産業化に大きな役割を果たした。

また1998年頃から海外進出を開始し、2000年代には日本(2001年)、香港(2006年)、アメリカ(2008年)に現地法人を構えるなど、所属タレントの韓国国外での活動を積極的に展開した結果、中国では現地でのH.O.T.の人気によって韓流ブームが本格化するきっかけをつくり、日本ではエイベックスや吉本興業など現地企業の協力を得ながら、所属歌手に日本語を習得させJ-POPを歌わせる「現地化」戦略を取り、BoAをミリオンセラー歌手へと導く実績を上げている。これをきっかけに同社との関係を深めたエイベックスは2004年に同社に資本参加し、2007年からは創業者に次ぐ大株主となっている。

 

チャンミン、コンテンツにしっかり食い込んでいますね。

クラッシックがお似合いの正統派スーツ姿のチャンミン

チャンミンのBubbleを見返してみた…

6月13日(日)のBubble

スーツ、ヘアスタイル、同じ〜

あの日は出勤日(撮影日)だったのかしらん♫

 

SMエンタは、なんだかんだとやっぱりスゴイわね。

エイベックス をお手本にしていたと…

逆転の日は近い!?(もう既に^^;)

1989年の創立から32年。

強いリーダーシップと

目標への執念と企業努力。

最終的には

SMのコンテンツで

生活全てを網羅しようとしていますね。。。

ふわぁ〜

恐るべしSMエンタです。

 

コロナ禍において

SMはもちろん、K-POP業界はとにかく元気です。

 

 

日本で最も人気のある男性アイドルトップ10(6月14日から20日)は次のとおりです。

 

 

 

 ※KpopStarzより

 

『東方神起 ユノ』

今日はいろいろ嬉しい(#^.^#)

 

Twitter、画像をお借りしました。ありがとうございました。

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