東方神起

思うに…

東方神起は

K-POP界の全ての先端をイッてるなと

最近スゴく思う。

 

推しの贔屓目ではなくて…

常に、東方神起をBEYOND(超える)し続けていると思う。

 

東方神起

デビュー17年の活動の中で

TOPアーティストとしての走りをしている東方神起。

 

韓国デビューの翌年、日本に進出。

韓国で飛ぶ鳥を落とす勢いの東方神起が

日本でゼロからスタートして

日本語を覚えるために日常生活でも日本語のみを使い、

日本語スタッフと会話することで語彙力を高め

グループで励まし合いながら、

 

2009年

日本のアーティストでも憧れの的の”東京ドーム”でのコンサートを大成功させ

日本のアイドルグループと肩を並べるほどの

成長をみせる。

 

更に上を目指して駆け上がっていくかに見えた2010年。。。

 

1年間の空白期間。

 

5人のメンバーが2人になって

ユノとチャンミンで再スタートを切る。

空白期間、1年後のSMタウンでユノとチャンミンが

まるで天空から舞い降りる如くの演出で

力強い再起をスタートさせた。

 

ライブ終盤になると、ついに東方神起がステージに登場。
鐘の音とともに上空から現れたユンホとチャンミンの姿に、会場からは割れんばかりの歓声が鳴り響いた。2人はそのままワイヤーでメインステージへ移動し「Maximum」を歌い始めると、観客はさらに熱狂。
そんなファンに向けて、チャンミンは「待ちに待った日本でのライブで今日は緊張していたんですけど、みなさんの声援で楽になりました」と笑顔で語りかけた。そしてユンホが「これから日本での活動をがんばっていきますので、応援よろしくお願いします」と言うと、この日リリースされたばかりのニューシングル「Why? (Keep Your Head Down)」をパフォーマンス。彼ららしさ全開のアグレッシブなダンスナンバーに、会場に集まった1万2000人の観客は酔いしれた。

 

 

▼再起をかけたSMTOWN in SOUL(2010)です。

登場シーンとか…

神宿ってる(T_T)


 

 

大体のところ

”事件”は

グループが最高に盛り上がって

この華々しい状況が永遠に続く…と思われているときに

起こる。。。

 

そしてWhy? (Keep Your Head Down)を引っさげ

日本で猛烈に走りまくる!!!!

 

デビュー10周年!東方神起という歴史を続ける新年のプロジェクトとは

26日にデビュー10周年を迎え、新年のカムバックを公式発表した人気グループ東方神起が、新年“トップアイドル10年”の歴史をどのように続けていくのか、関心が集まっている。

昨年、日本ツアーだけで85万人を動員する快挙を成し遂げ、韓国国内での個別活動で親近感を高めた東方神起は、より大衆的な音楽で帰ってくると明かしており、期待が高まっている。心ならずもソロ歌手RAIN(ピ)と同じ1月6日にカムバックすることになり、歌謡界はさらに盛り上がる見通しだ。

東方神起はこれを皮切りに、日本での特別な活動と韓国での個別活動も同時進行する予定である。10年目の2014年もさまざまなプロジェクトを進行させる計画だ。

 

 

日本では“韓流の帝王”というタイトルを死守するという戦略だ。実際、今年の韓流の頂点を獲得したといっても過言ではないほど、規模と成果面での記録はすでに十分な状況である。東方神起は、今年オリコンが発表したCDアルバム年間ランキングで6thアルバム「TIME」で10位にランクインした。今年日本で発売された全てのアルバムのうち10本の指に入ったということで、これは韓国歌手の最高記録である。

韓流としては最高、最多記録が溢れている。グループ名からしてもアジアで成長を遂げるボーイズグループを標榜した東方神起は、2004年に日本で無名での生活を始めてじわじわと成長し、2009年に5万席規模の東京ドームのステージに立つことに成功した。今年開催された5大ドームツアーは85万人規模であり、チケット売上高は約870億ウォン(約86億円)だ。日本国内で5大ドームツアーを行った海外歌手は、東方神起がボンジョビ、イーグルス、ビリー・ジョエルに次ぐ4番目のグループであるが、このツアーには日本で最大7万人規模の日産スタジアムが含まれた。7万人が赤いペンライトを振り「東方神起」を連呼する場面は、それ自体が豪華だった。

新年からは歩みが多少変わる。大きな会場での公演を成し遂げた彼らは今、戦略を変えてファンたちとより近く、更に呼吸を合わせることのできるプロモーションで再度日本ファンの心を揺るがす計画だ。SMの関係者は「まだ具体的に明らかにすることはできないが、より近づけるために努力する」と話した。

韓国での個別活動も弾みがつくものと思われる。チャンミンがKBS「ホドン&チャンミンの芸・体・能~めざせ!ご当地スポーツ王~芸体能」での活躍、21日には「2013 KBS芸能大賞」のバラエティ部門で最高のエンターテインメント賞を受賞するなど、好評を博している。運動に熱中し率直な姿を見せてくれた上、ホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)のイメージまで加わり愛されている。今後、他のバラエティ番組での活躍も期待を集めるものと期待が集まっている。

 

 ※Kstyleより

 

 

東方神起 日本デビュー15周年‥K-POPのパイオニアが打ち立てた華麗なる業績

 

2013年 5大ドームツアー

アジア歌手として16番目となる5大ドームツアーを発表。全公演が前売りで完売してしまい、メインステージが見えないエリアを追加開放するに至るほどだった。このツアーでは89万人もの動員数を集め、過去のツアー記録を全て塗り替える。

2013年 初の日産スタジアム

海外出身アーティストが日産スタジアムで単独公演を行ったのは初めてで、2日間で合計15万人を動員。

 

ゴールドディスク大賞で5冠達成

第28回日本ゴールドディスク大賞では、’ベストアジアンアーティスト’、’アルバム・オブ・ザ・イヤー’、’ベスト3アルバム’、’ソング・オブ・ザ・イヤーbyダウンロード’、’ベストミュージックビデオ’の5部門で受賞する。

 

 

 

2019年 映像作品でも歴代記録

’東方神起 LIVE TOUR 2018~TOMORROW~’のDVDとBlu-rayを発売すると、’オリコンウィークリーDVD総合チャート’、‘Blu-ray総合チャート’、‘総合ミュージック映像チャート’で1位を記録し3冠王となる。これは、自身が保持していた歴代海外アーティストの’オリコンウィークリーDVD最多1位’という記録を塗り替えることとなった。

 

15年間の単独ツアーのトータル動員数、554万人という大記録も打ち立てている。

 

 

danmeelogo ※Danmeeより抜粋

 

BEYOND TVXQ!!!

 

どこを見ても

東方神起の打ち立ててきた記録は

錚々たる記録として残っている。

K-POPを

牽引してる〜と言ってもいいくらい。

 

毎年開催されているコンサートツアー、

海外で開催されているコンサートにせっせとトン活してた頃は

あまり気が付かない…というか

当たり前になっていて

2人が打ち立てて来た記録に今更ながら

驚く。

そしてかなり自慢げ😆😆

 

今では他のグループも

東方神起(BoAお姉さまも然り…)を手本に、海外進出は当たり前、

世界規模で活動をして

大きな記録を作っているグループもいるでしょ。

K-POPが”海外でも通用する音楽”という礎を

とんでもない影響力で魅せてきたグループと思う。

 

グループ内で再起不能になるほどの事件が起きても

”東方の神が起きる”如くに

分裂後も再起をして

2人の東方神起として復活をする様を

悠々とやり遂げる。

 

コレも後輩グループにとっては

見本となる力強い動きだったと思う。

東方神起の復活のために

所属会社の力と、どれ程の演出がされたかは

計り知れないけれど

基本はユノとチャンミン個人の才能と

情熱が為せる技なのは当然のコト…

 

韓国の兵役

 

今まではK-POPのアイドルにとって、”兵役”は

プラスになる要因は少なくて、

どちらかと言えば芸能活動にとってマイナスなイメージが先行していたけれど

入隊中に『大韓民国の息子』とまで言わせたユノの功績は

”怪物になって戻ってきます”

の戻る前からの怪物的な動きに

ただただ驚いて

ステージを降りて一般市民になっている間さえ

自分の推しが、自国で一般の方にも認められ愛されている姿を

見るたびに

…この人、ステージに戻る頃には本物の怪物になって戻ってくるんだ…と

有言実行を確信した。

(その裏で入隊中にどれほどの思いで過ごし、努力をしていたかは当の本人でなければわからないし、もしかしたらユノだから成し遂げることが出来たことかもしれないです…)

 

後に続く男性アイドル達にとって

ユノの入隊中、除隊の日のエピソード

チャンミンの活動が

”兵役”がマイナスだけではない

それを乗り越えるきっかけになったのではないかと

除隊後の東方神起の活動っぷりがそれを証明して

不安を払拭したでしょ。

芸能活動が終わってしまう”兵役”ではなく

戻ってきても、また活動ができる

その場所がある、、

そんな見本を示したと思う。

 

ユノ除隊

 

アイドルも人間です。

 

アイドルとは言え、彼らも人間なので

歳を重ねる

一家の長になる。

家族が増える

 

若いままではいられなくて歳を重ねて

さらに

生活が変わることもある。

 

 

ユノのNOIRは

等身大のユノの魅力が

最大現に表現されていて

それ以上の可能生をたくさん魅せてくれた時間だったと思う。

今のユノのキャリア、表現力、企画構成力、プロデュース

事務所での立ち位置、リリースの時期

全てのタイミングが

NOIRにとって最高だったし

若いだけではない

歳を重ねたからこその新しいアーティストの姿があった。

やりたいことを成し遂げてなお

結果が残せたという

本人にも、ファンにとっても

最高の思いができたし

”アイドル”という枠を超えた景色を

見せてもらえて

その場所に連れて行ってもらえた。

 

年齢や時間を重ねることの素晴らしさを見せてもらえた。

 

ユノNOIR

 

 

そして

『チャンミンの決断』

新しい家族を持つ…

それを受け入れるリーダーのユノ。

 

グループが盛り上がって15周年という

雰囲気のいい時、ファンが盛り上がっている時に

またまた

東方神起に大きな出来事が降りかかる。。。(・・;

 

そこで離れるファンもいるけれど

ファンに対して誠実に向かい合い

メッセージを伝え

家族を守る。

 

チャンミンの

”決断”は

アイドルにとってはやはりダメージになる案件。

でも、それを払拭するように

ユノが東方神起を看板にしながらソロ活動を

情熱的にこなして〜

U-KNOWとして、東方神起としのて顔も維持をしてきた。

 

長く愛されるためには

ココは必須

乗り越えるべきポイントだと思う。

たとえ職業が”アイドル(芸能人)”だとしても…

 

 

今、活動を開始したチャンミン。

状況を見つつ

タイミングや仕事の内容を見ながら

自分なりのペースで少しづつ活動を再開して

ファンとのコミュニケーションをしながら

チャンミンの魅力を武器に

また、ファンを増やしていく〜。

 

後輩からのたくさんの温かい応援メッセージ

先輩を応援しつつ

自分達の夢をどこかで重ねているような気がする。

アーティスト本来の才能や魅力を表現して

アイドルの一歩先を行く

息の長い活動をして欲しいと

願いを込めてエールを送ったみたいに…

 

レギュラー番組として

チャンミンの冠番組を始めて、

今までのアイドルのタブー要素を

一つ一つ超えていく。

チャンミンのソロ活がチャンミンの幅を拡げ

グループを維持していく、、

それは理想的。

 

 

 

若い元気なアーティストたちは毎日のように

デビューが入れ替わり、

新しさと、その若さとパワーとパフォーマンスには

敵わない。

歴史はいつも繰り返されていくでしょ。

これからデビューしようとするグループ

夢を持ち始めたアイドルの卵たち

彼らの夢のその先を

目標とするアーティストと自分を重ねる。

見本になる…

 

 

東方神起は

やっぱり最先端をいつも進んでるのよね。

海外進出

コンサート動員数

グループの危機

兵役

新しい家族

 

いたって意識せずとも

その足跡が

気がつくとアイドルの見本となって

レジェンドしてる。

 

 

ユノの今のお休みも

きっとどこかで、お休みが終わるタイミングが来ると思う。

今までもそうやって乗り越えてきた人だから

それも、きっと見本になるでしょ。

そしてユノは、

その好機を逃すはずは

絶対に無いと思ってる。

 

 

長く愛されるための素質を持った

ユノとチャンミン。

『東方神起』

ますますの発展を願って

これからも応援したいわね😊

 

 

今日は母の日です🌹

お母さんに愛を贈る日です(#^.^#)

そして

推しへの愛は年中無休の24時間営業です(笑)

そんなこんなの

推し♡との出会いにも

Thank Uだわぁ〜!!!!

 

 

画像をお借りしました。ありがとうございました。

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