ユノ情熱トークでSBSスタジオ爆盛!

今日は七夕、

天の川…

日本列島は梅雨前線に悩まされてキビシイです。皆さんは大丈夫ですか?

 

こういう日は推しと一緒にいたいですね(#^.^#)

トン活したいです。

今年はちょっと凹みがちですが

去年、一昨年の七夕思い出してニヤニヤしました(笑)

一緒に同じ空気吸ってトン活していた方、いますよね!!?

 

去年はエイネ用に夏うちわ制作に奮闘中!

2018年の七夕はCIRCLEコンin 香港でした☆彡

 

東方神起ユンホ、イ・スマンもK.O…情熱的なトークで大活躍「みにくいうちの子」

イ・スマンもK.OさせたSMを代表する情熱マンスールユンホ(東方神起)が、再び情熱的なトークで活躍した。
5日に放送されたSBSバラエティ番組「みにくいうちの子」では、スペシャルゲストとして炎のような情熱の所有者であり、アジアのスターのユンホが出演した。
ユンホの登場に母たちは「画面より実物の方が彫刻のようだ」としてみなの視線をとらえた。

 

キム・ヒチョルの母は「うちのヒチョルのダンスの先生が来られた」と実の息子の友人だと話した。

ユンホは「知っているお母さんがいてもっと緊張する」として、「どこまで話をしていいのか」と困り果てると母たちは「全部話せ」と笑わせた。ユンホは「気楽にする」とセンスいっぱいに受けた。

情熱マンスールとして名高いユンホに、今日も情熱が沸き上がるかと尋ねた。
ユンホは「今日も何度か湧きあがると思う。拍手を一度して始める」と母たちにも情熱を充電して、母たちは「本当に明るくていい」と微笑んだ。

MCシン・ドンヨプは、情熱マンスールのイメージに疲れたことはないかと聞くとユンホは、「人だから疲れを感じるのは当然、重要なのはどのように受け取るかというマインドの違い」と答えた。

家でひとり泣いたことがあるかという質問に対しては、

「主に公演が終わった後、自宅でぼんやりており、そのときはぼんやりするのも情熱的に集中する。いい方に考えようとする」と肯定的なエネルギーを伝えた。

 

軍にいる時は、あふれる情熱のせいで職業軍人の提案まで受けたというユンホは、

「新たな挑戦も良いと思って会社に一度話したことがある」とし、「お前は歌手だという本分を忘れないようにとなだめてくださって、再び本分を守ることになった」という裏話で爆笑させた。

母たちは外見は誰に似たのかと不思議がった。ユンホは「目鼻立ちは父、顔型は母に似た」として、「お互いに良いものは本人たちに似ているという」と笑わせた。

醜い私達の子

母たちは「こんなに面白いゲストは初めてだ」と爆笑した。

 

ユンホは勝負欲の男であるキム・ボソンとイ・フンのゲームでの対決を見て

「そこにいたら、1等はわからないが、本能的に最下位は絶対にしないようだ」と100%共感した。

ソ・ジャンフンは「ゲームに負けたら終わらせる方か、それとも勝つまでする方か」と尋ねるとユンホは、「ゲームに負けたら相手に付きまとう方だ。もう一度しようと言う」として笑わせた。


またユンホは、自身をお守りのように考えている人がいるとして、「男性ファンはまず手から握って、ひとこと話してほしいと頼み、今日1日分のお守りをもらったように元気をもらっていく」という逸話も伝えた。

MCは「良いオーラを受けたいのだろう」として、彼の情熱に感心した。

 

ユンホにイ・スマンとも情熱的に話すのかを尋ねた。

彼は「TV放送を見たのか尋ねる。見たら感想を文字メールで送ってほしいと頼んだ」として、「後で『やあ、お前は私も動かす』と言われた」とエピソードを暴露した。

それとともに「新しいアルバムのコンセプトの話と、世界中の資料を集めてみろという。

それで終わると思われるだろうが、世界中のものを送るというと、『グッド、グッド、グッド』と短く返事をくれた」と再びエピソードで笑わせた。

ユンホは雨が降ったSMの公演日のエピソードも伝えた。

雨のせいで沈んだ雰囲気にユンホが「みなさん、雨に負けないようにしましょう」と叫んだという。

ユンホは「後輩たちが、あんな情熱は初めて見たというよう見つめた」として、ソ・ジャンフンは「チェ・シウォンとミンホは、これを受け入れて雨に負けなかっただろう」と答えて笑わせた。

 

ユンホはキム・ヒチョルとの練習生時代も回想した。

一緒に宿舎生活をしたユンホは「そんなにきれい好きではないが、キム・ヒチョル兄さんのエリアではきれいにしないといけなかった」として、「アイスクリームを食べながら落とすと表情が変わる。その時はしばらくその場を離れる必要があった」と暴露して笑わせた。

キム・ヒチョルの母は練習生時代について思い出し、ユンホがキム・ヒチョルのダンスの先生だったとしてノイローゼにかかったという逸話も伝えた。

ユンホは「練習生のチームのメンバーだった。最年長で、もう少し欲を出せばもっとうまく出来るとずっと練習を繰り返した」として、「後でやめろと怒鳴って、それでも最後にもう一度した」というエピソードで爆笑をもたらした。

また、外見が美しい妹とのエピソードも伝えた。

学生時代の友人が気に入っていた女子学生が妹だった。ユンホは「手伝いに行ったとき妹のことだとわかって、友人に間違った道を進んでいると言って、これを阻止した」というエピソードも伝えた。

1男1女の長男であるユンホは、早く社会生活を始めたためか、妹にも特別だった。
妹が先日結婚したとして、「愛情が適当だと考えていたが、他人が見ると父親のように感じる。

義弟が同い年だが、最初はちょっと大変そうだった」として、「父親より越えるのが難しいのが兄だとして、多くの準備をしてきた」と秘話を伝えた。

 

妹の結婚式で涙を流したという逸話については、

「妹が譲歩したことが多い。初めて主人公になった妹の結婚式、瞬間感動した」として、「気分が本当に幸せだったが、横でチャンミンとシウォンが泣いてるといって、その瞬間に撮られた写真が僕が義弟をにらんでいるように写った」と明らかにした。

しかし、甥の最初の誕生日の景品イベントで1位になったたとして、甥の誕生日にも情熱を吹き出したエピソードが笑いを与えた。
ユンホは、「1位になろうという考えはなかったが、いざしてみると理性より本能が先のようで、景品は2等の人にプレゼントした」と情熱あふれるエピソードで楽しさを与えた。

 

また、食べ過ぎが情熱を妨害するというユンホは、「公演するときにたくさん食べると眠くて、自ら生意気になるなとたしなめる」として驚かせた。

その一方で、ホームショッピングが趣味だという。

贈答品にも執着すると明かすとMCは「これも情熱の延長なのか」と尋ね、ユンホは「これもノウハウがある。実はホームショッピングが好きだ」として「衝動買いより、待てば願っている贈答品が出てくると信じている」と話して笑わせた。
シン・ドンヨプが情熱的な演説を聞いた母たちがちょっと疲れて見えるとするとユンホは、「ではファイして握手を一度したい」としながら回りながら母たちに握手をして爆笑させた。

やはり情熱が豊かなユンホだった。

 

コレポより

 

和訳がとってもありがたいです(#^.^#)

改めて番組のあらすじがわかりました(笑)

”そんな事言ってたのね”と今更ながら

自分のハングルヒアリングのダメダメさを反省(・・;)

先は長い…前進あるのみ。

 

しかし…Korepoさんもすっかりユノペンさんですね。

それぞれのコーナーは置いておいて(@_@)

(各コーナーも面白かったですヨ)

ユノの言動を解説♡

分かってらっしゃる(笑)

こんな風にユノの魅力がピックアップされて

拡散していくのですね。

 

気になる

「新しいアルバムのコンセプトの話と、世界中の資料を集めてみろという。

それで終わると思われるだろうが、世界中のものを送るというと、『グッド、グッド、グッド』と短く返事をくれた」

 

”新しいアルバムのコンセプト”

soonですか!!!!!!!!?

何かがもうすぐソコまできてるのかと

イ・スマン先生お墨付きの『グッド、グッド、グッド』です!

 

 

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