※画像はお借りしています。

 

 

ふふふ〜♬

楽しみ〜♡

東方神起 15th Anniversary!!
2020年1月22日(水)にNEW SINGLE「まなざし」のリリースが決定致しました。
15周年を迎えた東方神起が感謝を込めて贈る、切なくも前向きな心温まるバラード「まなざし」。
初回限定盤は豪華A4フォトブック付き&スペシャルイベントに応募できるポイント獲得シリアル“5ポイント”封入でリリース!
ですね。

 

切なくも前向きな心温まるバラード「まなざし」

切なくも…

このフレーズに

既にウルッと(T_T)

 

”前向き”か(・・;)

まっいいか、、、

心温まるバラードだものね★

 

ってそのまま繰り返しただけです。

 

 

この時期にシングル出すというのは

ハイタッチ会の3次募集に絡めているのね〜と

それもCD代考えたら大サービス!!のポイント進呈です。

最後の最後、第3時次募集〆切ギリギリに

5ポイントですから

嬉しいですね。

まんまとエイベに乗せられてますが(・・;)

早々にポチって予約しました。(笑)

 

そして

ちょっと最近考えていたコトがあって

そこに

『まなざし』が結構ピンポイントで来たから

ヲタヲタしているのです。

 

 

1月にシングルをリリース

 

あぁぁぁぁ〜

この前『WHY?』についてブログしたばかりだから

ちょっとドキドキした。

 

東方神起は15周年。

そして

ユノとチャンミン 2人の東方神起の始まりは

8年前。

2011年1月26日に『WHY?』を発売。

『WHY?』はレコード大賞”優秀作品賞”を受賞している。

そして年末は紅白歌合戦に出演♡

 

『WHY?』のブログ記事、最後に書いたけれど

2人に日本の賞を取らせてあげたいな〜  と。

 

『WHY?』発売の2011年1月26日って水曜日。

『まなざし』リリースの1月22日も水曜日なのです☆彡

※水曜日発売が音楽業界的に良い曜日だと言うだけで

単なる偶然でしょうけれど…

 

もしかしたら

『WHY?』と同じ、運命の曲で

トンデモナイ以上の

ステキな結末になったらどうしよぉ〜!!!と

密かに期待(!?)したいな〜と思っています。

 

東方神起シングルリリースの1月22日(水)に同日発売の

気になるアーティストさんのシングルは!?

もちろん、

どのアーティストの方も実力揃いとは思いますが…

ジャニーズから

何やら勢いのありそうなグループが2つ

”Snow Man vs SixTONES”

デビューシングル★ということで

書いておきます。

 

とにかく”切なくも前向きに”

ひたすらにトン活を貫き

応援したいと思います(笑)

 

 

そしてバラード

 

バラードといえば〜

男性グループとしては

東方神起の右に出るものはいないと思うのです。

 

ビジュアルはもちろんですが

歌唱力、ハーモニー、

ユノのココロとろとろにさせるハニーなVoiceと

チャンミンのココロ震わす張りのあるバイオリンなVoiceと

それが交互に寄せては返す波のように

ココロに触れてきて

2つのハーモニーが重なって

それはそれは

もぉ〜

見たこともない世界に連れていってくれるのです。

 

大絶賛!

冬のバラード

とても楽しみです。

楽曲期待していいのかなぁぁぁぁ

 

 

『WHY?』は

攻めまくりの曲で

曲も、パフォーマンスも、

”華”がある曲だと思うのです。

プロデュースも完璧でした。

インパクトもあるし、曲にパワーもあって

前面に押し出しやすい曲。

名曲ゆえに〜

今でもやっぱり語り継がれる現役の名曲。

 

 

バラードは果たしてどうなのかな!?と

決して派手ではないし

パワーが出しやすいわけではなく、、

ココロに残るバラードを考えると

曲としてのメリハリがあって

まるで波のように

心を揺さぶられると言うか

小さな波がやがて大きな波になって

心を持ってかれる〜(ソコがサビの部分かな)

ユノとチャンミンの

切ないまでの

感情が入りまくった声や表情にヤラれて

放心状態になり

体が動かなくなって

涙腺崩壊事件が勃発、、、、

ということも多々あるわけで…

 

 

2人に再び、日本の音楽界の賞を贈りたい。

 

こんなに、日本で活動してくれて

日本語も美しく、日本人以上に上手に話せて

機転も効いて、

日本での活動15年。

 

もう一度

日本で、賞を取らせてあげたいな。

トンペンとして贈りたい〜。

 

バラードはどちらかと言うとジャンル的には地味ですが

シッポリ心にハマると

ずっと息の長い曲として聞いてもらえる。

 

東方神起がここ数年、賞取りレースに

エントリされていないので

”レコ大”などは全く興味が無かったのですが

今回とても気になってチェックしてみました。

 

”何を?”って

『バラードで賞は取れるのか!?』

について。

 

第56回(2014年)レコード大賞
三代目 J Soul Brothers
「Unfair World」が大賞に決まった。2年連続受賞は史上7組目。
受賞の瞬間、頭を下げて安どと感謝の表情を見せたメンバー。
舞台に上がって盾を手にすると、さらに感慨が深まった様子。
今市隆二(29)は「心からうれしいです。自分たちにかかわってくれたすべての人、メンバーに感謝したい」と歓喜。
昨年とは違うバラード曲での受賞に「自分たちの武器でもあったバラードで勝負できた」とあいさつした。

sponichi annexより

 

あああああああああああああああああああ!!!!!!

2人に言わせてあげたいと思っていた台詞を

言っている〜…(・・;)

 

そおね、頑張った人には敵わないな。

そしてそれを支えた人達がいたからの賞なのよね〜

エイネでお見かけした三代目さんも

歌も上手でパフォーマンスもかっこよくて、

この機会だからと

レコ大で大賞を取るバラードを聞いてみなくては…と思い

Unfair World 聞いてみました。

ステキな曲でした。歌も上手で流石です!!

 

 

そんな三代目さんを見習って

イメトレしてみました☆彡

 

賞を受賞するその舞台で

ユノが深々お辞儀をして

黒いまなこをウルウルキラキラさせながら

感謝の言葉を言うでしょ。

となりにはチャンミンが

いつものトンらしい0センチ圏内の距離感で

誇らしげに立っていて

緊張に頬をピンク色に染めて

感謝の言葉を言ってくれるでしょ。

最後に

『ビギスト ありがとう♡』なんてこと

もし言ってくれたら

日本のお茶の間は一瞬時間が止まって

その後、歓喜の雄叫びが日本列島を襲うわね〜(#^.^#)

そして二人の歌が始まる。。

 

あぁ〜

その舞台に立たせてあげたいな。

いつも2人が魅せてくれるステージにお呼ばれして

お客さんとしてコンサートを見ているけれど

その”受賞の舞台”は

もしかしてトンペン達が用意してあげることができる

唯一の舞台ということになる。

 

ステージの演出とかなんだかんだとかは一切関係なく

ただただ

2人がステージに立って

歌うためだけの舞台を

もしかしたら贈るコトが出来るかも知れないという♡

 

凄いコト考えてしまいました。

バラードでも

十分実力を証明することが出来ると

よぉくわかりました(#^.^#)

 

ふふふ〜♬

後は

楽曲だわね。。。。。

 

イメトレもバッチリしたし、

予約のポチリもしたし、

気分も盛り上がって

やる気は満々です。

ユノもチャンミンもやる気は満々だと思います。

その全てを受けとめてくれる

楽曲がどんな曲なのか〜

 

ソレが重要です。

 

あっ!!!!!(・o・)

XVコン in 東京の後、日本でゆっくりしていたのは

もしかしたらレコーディングぅぅぅっぅぅ〜★

このサプライズを用意してくれていたのかなぁ〜!?

なんか…(T_T)

嬉しいね。

※違っていたらすみません。

 

ステキな曲は

聞いただけで直ぐにグッとクル。

心にスッと入ってくる。

コレはイケる★って思う。

 

この一連の妄想に耐え得る曲なのか

楽しみでもあり

恐ろしくもあります☆彡

 

 

『まなざし』

来年のXVコン、名古屋、大阪のステージで聞きたいですね。

 

ユノの優しい声、

きれいな手、のどのライン、細い指でピロピロ〜と

チャンミンの陶酔したあの表情と

のびのある歌声、心の弱いトコロを突いてくる

2人の歌声、表情。

向かい合ってお互いを確認しあって歌う

あのシーン。

 

見たい〜♡

 

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ハングル時々トン活

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