
酒のツマミになる話
ユノの美談にウケまくる
関根さんがとても好きですww

ユノの”ケンカの仲裁で学んだこと”
— maririsa💗UK (@Risamari_pf) May 2, 2025
仲裁に入って逆に
「家族の関係だー!」
「ほっといてくれ!」
と言われ周りの人たちに
「警察を呼んでください」と
皆さんからとても褒められたユノの冷静な対応
勇気ある行動も本当にさすがです
ユノの有名なあのエピかな#유노윤호 #ユンホ #東方神起ユンホ pic.twitter.com/ET63h2VqSU

▼TVerも配信中
こちらから
そうそうあの美談です!
東方神起 ユンホ、’街の保安官’ 目撃談は本当? あの日の出来事を本人が語る
“ユンホが歩くと美談の花が咲く”、ということわざが誕生しそうなほど、数多くの美談であふれている東方神起(TVXQ)のユンホ。
彼は大衆から称賛を浴びる数々のエピソードのほか、詳細が明かされていない”噂”レベルの美談まで持っている。なかでも、特に大衆の興味を引いたのはインターネット上を沸かせていたある目撃談だ。これまで謎に包まれていたエピソードが番組を通じてユンホ自身の口から語られ、ネットユーザーたちに感動の嵐を呼んでいる。

詳細が明かされたのは、去る24日より放送をスタートした韓国Wavveのオリジナル芸能バラエティー『アバウトタイム』。同番組は、各ジャンルで活躍するトップスターたちの時間をオークションにかける”時間競売”という斬新なコンセプトを持った番組で、カン・ホドン、イ・スグン、シンドン(SUPER JUNIOR)が進行役を務めている。
初回放送であったこの日、最初のレジェンドとして出演したユンホは、自身の時間を競売するにあたりMC陣とともに様々なトークを繰り広げていた。MCがユンホのセールスポイントを探すため、ユンホの持つ情熱と人柄について語っていた時のこと。
そのなかでイ・スグンは「インターネットに掲載された話だ」とし、ユンホに関する美談を1つ紹介した。彼が紹介した目撃談の作成者は「これまで私が見てきた芸能人はみんな同じだった、ユンホ以外は」とし、「清潭洞(チョンダムドン)の路地で揉み合いの喧嘩をしていた2人を、ユンホは殴られながらも引き離した」というエピソードを紹介している。

MCにこの目撃談が事実かと尋ねられたユンホは、当時の状況をこう説明した。「女性は60代に見え、男性は40代に見えた。男性が女性に手を出していたので、お母さんの事を思い何度か殴られながらも制圧した。その後、警察を呼んで無事に終了した」と話し、その目撃談が事実だということを認めている。
これを聞いたカン・ホドンは「ユンホがもし仲裁をしなかったら最悪の事態が起きていたかもしれない」と話し、ユンホの無限の勇気を称賛していた。

韓国を代表するトップスターが自身の身を投げ出してまで殴り合い喧嘩の仲裁をする。それもたまたま通りがかった、見ず知らずの一般人に対してだ。将来は検事になりたかったと語っていたユンホだけに正義感であふれていることは周知の事実だが、実際にここまでの行動力を伴っているということに驚きを隠せない。
一般人でさえも殴り合いの喧嘩に遭遇した場合、身を削ってまで仲裁に入ることはなかなか難しいのが現実だが、ユンホは少しも怯まず”女性を助ける”という一心で喧嘩に飛び込んでいるのだ。
自身に危険を伴うが、それを考えず瞬時に行動できるユンホは、もはや”美談マンスール”以上の人物に映る。ファンとしては心配が伴う出来事であるが、それを超えて正義感と情熱が働くユンホだからこそ、彼や彼の周りの人物は幸せで満ち溢れているように感じる。
Danmmeより
そうよそうよぉ〜
その美談よぉ!
ユノにとっても
忘れられない印象に残る
思い出なのね、と
昨日の番組みて思った。
TVerで
鬼リピしよぉっ!
(*^_^*)
5/24『WOWOW 東方神起20周年記念特番』:D21
X、画像をお借りしました。ありがとうございます。
ブログに来ていただきありがとうございます。
▼ぽちっとよろしくお願いいたします、励みなります(*'ω'*)