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KNOW PROJECT 26 : SCENE#1 in JAKARTA|その2

X開くと新しいユノが

続々と現れ

カッコよすぎて、、、

時間が止まる

翻弄されてる♡

留めておきたいな、と思うシーンが

たくさんある。

しあわせーーーーーー!!!!!!

サウンドチェック

チキン肌まで♡

みえるのよね、、、

愛しすぎるぅ

 DROP, Follow, Set In Stone

Honey Funny Bunny, Komplikated + Swing + Jam

Need U Right Now


伝説的アイドルグループ東方神起(TVXQ!)のメンバーであるユンホ(U-KNOW)が、2026年9月12日(土)、自身初となるソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26: SCENE#1 in Jakarta」を成功裏に開催した。アジアツアーの一環として行われた本公演では、エネルギッシュなステージパフォーマンスとともに、アーティストとしての深い音楽的ストーリーが届けられた。

ジャカルタ公演は当初、イストラ・スナヤンでの開催が予定されていたが、主催のDyandra Global Edutainmentは会場を中央ジャカルタのiNewsタワー内にある「Jakarta Concert Hall」へと変更した。しかし、この会場変更も東方神起のファンであるカシオペア(Cassiopeia)の熱気を削ぐことはなく、会場はトレードマークである「レッドオーシャン」の赤い光で埋め尽くされた。

公演冒頭からユンホは、歌手やダンサーとしてだけでなく、クリエイティブディレクターとしての並外れた実力も発揮。今回のコンサートは、彼自身のキャリアの歩みとこれまでの成熟の軌跡を描き出すミュージカル仕立てで構成された。ユンホは初期の企画段階から直接携わり、自身の音楽における「過去・現在・未来」を紡ぐストーリー展開を練り上げたという。

力強いビートが印象的な「Drop」や「Spotlight」のステージでは、子役と共演。この子役の登場は、駆け出しの時代からK-POP界を牽引するトップスターへと上り詰めた彼の成長過程を象徴するエモーショナルな演出となった。

ステージ上のユンホは2時間以上にわたり圧倒的なパフォーマンスを披露。「Time Machine」「Follow」「Vuja De」といったファンにおなじみのソロヒット曲をはじめ、緻密かつ激しいコレオグラフィーが際立つ「Thank U」などを熱唱した。

さらに、新曲「Time's Ticking」と「Ordinary Story」をインドネシアのファンの前で初生披露し、特別な夜をより一層盛り上げた。

アンコールでは一転して親密な雰囲気に包まれた。「Take-off (26)」のパフォーマンス中、ユンホは客席の近くまで降りてファンに直接挨拶し、触れ合いを楽しんだ。

MCパートでは、インドネシアのファンからの温かい歓迎に対して感謝と感動の思いを伝えたほか、自身の最新作に込めた哲学についても語った。

「U-KNOW PROJECT 26: SCENE#1」ジャカルタ公演の成功は、ソウルの蚕室(チャムシル)室内体育館で3日間にわたり1万人以上の観客を動員したツアー開幕の勢いをそのまま引き継ぐ形となった。

2026年8月にスタートしたユンホのアジアツアーは、マカオ、シンガポール、バンコク、台北、ジャカルタ、ホーチミン、香港といった主要都市を巡る重要な節目を迎えている。アジアツアー終了後、ユンホは2026年10月より神奈川、大阪、愛知を巡る日本でのアリーナツアーをスタートさせる予定だ。

(fzh)

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X、画像をお借りしました。
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