
…と言いつつ
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和訳|【ノーカット記者会見】東方神起のリーダー・ユンホ、台湾ファンを「100点満点」と絶賛!大雨で予定が狂い天燈(ランタン)上げは叶わず|壹蘋新聞網(Nextapple News)
※韓国語と英語の字幕が付いています。
▼日本語訳はこちらをどうぞ😊
司会: それではご挨拶をお願いいたします。
ユンホ: はい、こんにちは。東方神起です。今回このように台北に来て皆さんにお会いできて…… [拍手]
司会: では、これより質疑応答の時間に入ります。挙手の上、ご発言をお願いいたします。
記者: こんにちは、記者のソンです。お会いできて嬉しいです。2年半ぶりの台北訪問であり、東方神起としても、またソロとしても初めて台北でソロコンサートを開き、現地のファンと対面されるわけですが、今のお気持ちはいかがですか?
ユンホ: 東方神起としてもご挨拶してきましたが、今回はソロプロジェクトである『U-KNOW PROJECT : 26(U-KNOW PROJECT 26 Chapter)』として台北の皆さんにご挨拶することになり、非常にワクワクしていますし、緊張もしています。何より今回の公演は、単なるコンサートというより、ショーやミュージカルのようなストーリーテリングを取り入れています。台北のファンの皆さんがそれをご覧になったとき、どんなふうに共感してくださるだろうかと、胸がときめきでいっぱいです。
記者: 以前、台北のファンのために現地語(台湾華語)で「ご飯食べた?」「皆さんこんにちは」とメッセージ動画を届けて大好評でした。今回、新しく流行らせたい言葉や、新しく学んでみたい現地語はありますか?
ユンホ: まず、現地語はたくさん学びたいです。僕は普段、自分のステージについて「今日のステージの点数は70点だったかな」「次は80点にしたいな」「皆さんのおかげで100点を満たせました」といったように、点数で表現することがあるんです。それで最近、「你們都幾分?(皆さんは何点?)」という言葉を覚えたので、今日のステージの最後には、台北のファンの皆さんにその言葉で本心を伝えたいと思っています。
司会: 一度カメラに向かってそのコメントを言っていただけますか?
ユンホ: はい。(カメラに向かって実践)さっきのは練習でした(笑)。[拍手]
記者: ユンホさんはデビュー23年目にして初めてソロコンサートを開催されます。過去には常にチャンミンさんと一緒でしたが、今回は全編をお一人でやり遂げられます。ご自身にとって一番大きな挑戦課題は何だと考えていますか?
ユンホ: 東方神起として20年間、本当にたくさんの姿をお見せしてきましたし、その中でグループの一員として見せてきた魅力や姿もありました。ですが今回は、より一人の大人としての、ユンホの本名である「チョン・ユンホ」としての物語をストーリーテリングに溶け込ませたかったんです。 なぜこのステージが始まったのか、このステージを通してファンの皆さんが何を感じるのか、そうしたミュージカルのようなストーリーをしっかり届けたいと思いました。 今回は「幼いユンホ(チビユノ)」も登場します。彼が物語を引っ張っていく面白さもありますし、全体が一本の映画のようにつながっています。 それから以前、『Reality Show』というアルバムで「セーラ」というAIの話が出てきました。そこではaespaのカリナさんが声を担当してくださったのですが、今回は実は、セーラを僕自身が改めて録音し直したりもしました。ステージだけでなく、VCRの演出など細部に至るまで魅力的なポイントをたくさん詰め込んでいます。
記者: 幼いユンホが登場するというお話がありましたが、もしタイムマシンに乗って過去の自分に会えるとしたら、当時の自分にどんな言葉をかけてあげたいですか?
ユンホ: 僕は普段、過去の話をあまりしないほうなのですが、もし機会があるなら、「よくやってるよ、これまでよく頑張ってきた、お疲れさま」と伝えてあげたいです。未来への準備や不安もあったでしょうし、「うまくいってほしい」という焦りもあったはずですから。「不安がらずに、ただありのままを楽しめ」と言ってあげたいですね。
記者: 新曲『Time Stealer』も今回のプロジェクトも、すべて「時間」と深い関わりがあります。東方神起のデビューから今まで、この「時間」がユンホさんにもたらした一番大きな変化は何だと思いますか?
ユンホ: 僕は「ときめき」だと答えたいです。未来は分からないことだらけですし、誰もが共感するように怖さや不安もあります。ですが、それぞれの場所で皆さんが耐え、踏ん張ってきたからこそ、最高の瞬間を迎えられるのだと思います。 実はソロツアーをやろうと思えば、以前にも機会はいくらでもありました。「もっと早く始めていればよかったのに」とおっしゃる方も多かったです。ですが約8年間、待ち、耐えて準備してきたものを今このステージで出すからこそ意味があると思っています。年齢を重ねて成長し、培ってきた文化や経験に対して自信を持てた“今”やる公演こそが最高の公演だと考えたため、ようやくこうしてご挨拶することになりました。そうしたことすべてが、時間の持つ大切さではないかと思います。
記者: 今回のツアーのテーマは、軍服務時代からずっと構想を温めてきた「自分を探す時間、自分を探す過程」だと伺いました。現時点で、ご自身をどのように定義されますか?
ユンホ: このプロジェクトは僕一人だけで完成するものではありません。訪れる都市ごとに皆さんから熱い応援をいただき、それぞれの都市が持つ魅力によって変化していくものなんです。来年には韓国でのアンコール公演も控えています。アンコール公演はさらに規模を大きくする予定ですが、今それぞれの都市でファンの皆さん、チング(親友)の皆さんと一緒に思い出を作り上げています。皆さんの声を取り入れながら最後のアンコールで集大成をお見せすることこそが、このプロジェクトの素晴らしいエンディングになると思っています。 今日も乗り越えなければならない挑戦があります。毎回ファンの方からお便りを募って、僕がステージ上でそのエピソードを紹介し、歌を届けるコーナーがあるんです。
前回のバンコク公演でも一生懸命やって、とても喜んでいただけました。今日も少し拙い部分はあるでしょうし、聞き取れない発音もあるかもしれませんが、「一生懸命頑張っているんだな」と温かく、可愛らしく受け止めていただけたら嬉しいです。ちょっとお水をいただきますね。
記者: そのお便りのコーナーについて、どれくらい練習されたのでしょうか?
ユンホ: これは事前に準備できるものではなく、ファンの皆さんからリアルに寄せられたお便りなんです。選定して、台北に到着した昨日から文章を読んで声調を学びながら練習しました。文章が長かったり短かったりして、声調が少しずれてしまうこともあるかもしれませんが、今日も全力でミッションに挑んでみます。
記者: 23年間ずっと情熱を持ち続け、「情熱マンスール」「情熱富豪」というあだ名まで持っていらっしゃいますが、スランプに陥ったり疲れ果ててしまったりしたときは、初心を取り戻すためにどんな映像やステージを見返しますか?
ユンホ: もちろん「情熱」というニックネームはありがたいですが、僕も人間なので、エネルギーが尽きてしまうときはあります。それをどう乗り越えるかは、現代社会を生きる皆さん共通の悩みですよね。 まずは自分自身をよく知ることが大事だと思います。そして、自分が一番最初に始めたときのことを思い出すのが効果的です。僕の場合、東方神起としてデビューする前に、DANA(ダナ)という女性歌手のバックダンサー兼ラッパーを務めていた時期がありました。その映像を検索して見返すんです。それが僕にとって公式な初ステージだったのですが、あまりに未熟でぎこちない自分の姿を見ていると、逆に力が湧いてくるんです。 「23年、23年」と周りから言われると今でも不思議な気分になります。楽しく走り続けてきましたが、これほど長い時間続けてこられたのは、ファンの皆さんの応援があったからこそです。
記者: 疲れたり落ち込んだりしたとき、自分自身をどのようにケアしていますか?
ユンホ: 僕は人より休む時間が少ないほうです。ですから、その日の気分に合わせて、自分が何に疲れているのかを自問自答し、インタビューのように自分自身と対話してみます。そうすると知らなかった自分に気づけたり、今回の公演のようなアイデアが閃いたりするんです。落ち込んだりテンションが下がったりしても、自分の得意なことや好きなことで乗り越えていく。「こういう悩みに早く直面できて、早く乗り越える術を学べた自分は運が良い」と前向きに捉えるようにしています。
記者: ネット上でご自身のカッコいいチッケム(ファンカム映像)などを検索して見ることはありますか?
ユンホ: よく見ますよ! 最近も『Time Stealer』のチッケムを見ました。本当に驚いたのですが、ファンの皆さんが撮ってくださる映像のほうがテレビ番組よりもずっとカッコよく撮れていたりして、「番組のカメラマンさんもこれを見て参考にしてくれたらいいのに」と思うくらいです(笑)。
記者: ユンホさんでも「今日は本当に何もしたくない」と思う瞬間はありますか? また、やる気が出ないファンに向けてアドバイスがあればお願いします。
ユンホ: ありますよ、僕も人間ですから。そういうときは無理に抗おうとせず、ありのままを受け入れるのが良いと思います。僕の場合は映画をよく観ます。 今回台北に来るとき、ふと台湾映画の『聴説(Hear Me)』を思い出しました。耳が聞こえなくても心を通わせることができる物語で、「言葉も大切だけれど、ボディランゲージのように本心が通じ合うことのほうが大切なんだ」と強く刺激を受けました。その感覚は僕の『Body Language』という楽曲のインスピレーションにもなりました。映画を観た後、プールに行こうかとも思ったのですが、結局行かずに過ごしました(笑)。
司会: 最後にファンの皆さんへ一言お願いいたします。
ユンホ: 今回『U-KNOW PROJECT 26』としてご挨拶できてとても胸が高鳴っています。昨日から雨がたくさん降っていて、ファンの皆さんが会場に来るのが大変ではないか、雨に濡れてしまわないかと心配で胸を痛めていました。気分が少し沈んでしまうかもしれませんが、僕がステージで皆さんの心を温かく換気してみせます。 僕一人だけでなく、チームユンホ全員で懸命に準備してきました。会場に来てくださる方は、ありのまま思いっきり楽しんでいってください。 ここにいらっしゃる記者の方々も、東方神起をずっと応援してくださっていることをよく知っています。この公演は一般的なコンサートの形式ではなく、ストーリーテリングを重視した「ミュージカルのようなコンサート(アニカル)」です。皆さんに強いインパクトを残せるよう、今日も全力で駆け抜けます。 本当は「無事に公演を終えられますように」と天燈(ランタン)を飛ばしたかったのですが、雨と時間の都合で行けませんでした。公演を大成功に終えた後、いつかまたランタンを飛ばしに行ける機会があれば嬉しいです。 本日は貴重なお時間をいただき、本当にありがとうございました。
「東方神起」ユンホ、台北ソロ公演を終えファンに感謝「Thank U」…多彩な衣装姿も公開

「東方神起」のユンホが、台湾・タイペイ(台北)でソロ公演を終え、現地ファンに感謝を伝えた。
「東方神起」の公式Instagramには5日から6日にかけて、台北公演を終えたユンホの写真が2回に分けて投稿された。
ユンホは5日午後6時、New Taipei City Exhibition Hall(新北市工商展覧センター)で、ソロ公演「U-KNOW PROJECT 26:SCENE#1 in TAIPEI」を開催した。
最初の投稿では、「Thank U #TAIPEI」というコメントとともに、異なるステージ衣装を身にまとったユンホの自撮り写真4枚を公開した。
黒と黄色を組み合わせたレザージャケット姿では、ヘッドセットマイクを着用し、カメラに向かって茶目っ気あふれるポーズを披露。きらびやかな装飾が施された黒い衣装では、両手の親指を立ててほほ笑んでいる。
白い衣装ではピースサインを見せ、赤いスタッズ付きのレザージャケット姿では、両手でポーズを作りながらカメラを見つめた。衣装ごとに異なる表情を披露し、ステージ上でのカリスマ性とはまた違った親しみやすい魅力を届けた。
その後に公開された2回目の投稿では、「U-KNOW PROJECT 26:SCENE#1 in #TAIPEI」とつづり、会場を埋め尽くした大勢のファンとの集合写真を掲載した。
ユンホは白いTシャツと淡いブルーのパンツ姿でステージ中央に座り、客席を背にハートポーズを見せている。ユンホを取り囲むように客席を埋めたファンの姿からは、台北公演の熱気と、現地ファンから寄せられた温かな声援が伝わってくる。
投稿を見たファンからは、「台北公演お疲れさまでした。長く続くアジアツアー、健康に気をつけて無事に完走できますように。日本で会えるのを楽しみにしています」「ユノ、いつもすてきだよー!!」「お疲れさまでした。きょうも満席ですね」「とても幸せな夜でした」など、公演の成功を祝う声が寄せられている。
今回の台北公演は、ユンホにとって初のアジアツアー「U-KNOW PROJECT 26:SCENE#1」の一環として行われた。
同ツアーでは、ユンホがこれまで積み重ねてきた音楽とパフォーマンスを、緻密なストーリーテリングと多彩な演出で表現。まるで1本のミュージカルを見るような構成で、観客に高い没入感を届けている。
ユンホは7月17~19日のソウル・チャムシル(蚕室)室内体育館公演を皮切りに、8月8日にマカオのブロードウェイ・シアター、15日にシンガポール、29日にタイ・バンコクで公演を開催。今回の台北公演へとアジアツアーの熱気をつないだ。
今後は9月12日にインドネシア・ジャカルタのTennis Indoor Senayan、26日に香港のAXA Dreamlandで公演を行う予定だ。
また、日本ではオリジナル演出を加えたスペシャル版「U-KNOW PROJECT 26:SCENE ♯1 – EDIT」を開催する。
10月31日と11月1日に神奈川・横浜アリーナ、11月14日と15日に大阪・大阪城ホール、12月8日と9日に愛知・クロコくんホール(旧・日本ガイシホール)で公演を行う予定だ。
7月に発売したシングル『Time’s Tickin’』を携え、初のアジアツアーを展開しているユンホ。台北公演後には、短いながらも心のこもった「Thank U」という言葉と多彩な写真で、会場を訪れたファンへの感謝を表した。


hwaitingより
U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1 in Taipei
260905 U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1 in Taipei
— Irene (@IR3NE00) September 8, 2026
Drop#UKNOW #유노윤호#UKNOW_PROJECT26#UKNOW_CONCERT_TOUR pic.twitter.com/eKV5YkEanK
THANK U , 謝謝#UKNOW_PROJECT26#UKNOW_PROJECT26_TAIPEI pic.twitter.com/FcQKGTPNFn
— _ (@yoowithmi) September 8, 2026




260829 UKnow Project26 Scene #1 in Bangkok 🇹🇭
— 👑 Noona ❤️ TVXQ 👑 (@TVXQNoona) September 6, 2026
❣️ Eeny Meeny 🙌#UKNOW #유노윤호 #TVXQ! #동방신기 #東方神起 #UKNOW_PROJECT26#UKNOW_CONCERT_TOUR#UKNOW_PROJECT26_BANGKOK pic.twitter.com/KfGauL1Oxb
【現地直撃】東方神起ユンホの「説教神曲」がカシオペアを爆撃、台湾ファンにも容赦なしの情熱“軍事教練”
「説教神曲」←って
多分Thank Uのことかな(笑)
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〔記者リャオ・リーフイ/新北取材〕韓流トップグループ「東方神起」のユンホが、デビュー23年目にして初の単独ツアーをスタート。本日(5日)、五股(ウーグー)の新北工商展覧中心で公演を行い、台湾ファンの手紙を中国語で読み上げ、会場を埋め尽くした2,500人のカシオペア(ファンネーム)にそのあふれる誠意を届けた。

ユンホはサングラスをかけ、宇宙的な雰囲気の衣装を身にまとってステージに登場。オープニングから『Time Machine』や『DROP』を披露して会場の熱気を一気に引き上げた。さらにキッズダンサーを「小さなユンホ」として迎え、大小のユンホが見せた見事なパフォーマンスはファンを釘付けにした。以前ネットで大バズりした「レッスンネタ」の“説教神曲”こと『Thank U』を歌い終えた後には、中国語で「台北シェシェ(台北ありがとう)!」と叫び、ライブをさらなる熱狂の渦へと導いた。

今回の台湾訪問で、彼はラジオDJに変身し、ある台湾ファンの手紙を中国語で読み上げた。読み始める前には「ジャーヨウ(頑張れ)!」と大声で叫び、自分自身に気合いを入れる一幕も。そのファンは、ライブ当日がちょうど自身の33歳の誕生日であり、気分が落ち込んだときはいつもユンホの『Relax』を聴いて気持ちを落ち着かせていること、そして誕生日のこの日にユンホと一緒に過ごせてとても幸せであると綴っていた。続いて彼は『Relax』を披露し、甘く魅力的な歌声でファンに向けて中国語で「君のために歌ったよ!」と言葉を贈った。ユンホの発音は決して完璧とは言えないものだったが、会場全体が彼の心のこもった誠意に深く心を打たれた。

彼はまた、『Spotlight』を歌っているときに客席のファンが一斉にスマートフォンのライトを灯して光の海を作ってくれたことについて触れ、深く胸を打たれた様子で「歌に集中しなきゃと思ったんだけど、本当に感動しちゃって!」と明かし、ファンの温かい心遣いに心から感謝を伝えた。

ユンホはファンとのコミュニケーションにも極めて積極的で、幾度となく「チョン教官」に変身しては、A区、B区、C区のファンに「もっと大きな声で歌って!」と熱烈に要求した。さらにアンコールの『Take-off』『Checkmate』では客席へと直接降り立ち、観客の目の前でダンスを披露。すべてのファンが至近距離で“韓国のダンスキング”の魅力を目の当たりにできるという、まさに前代未聞の超豪華なファンサービスとなった。

思いがけず最後まで、ユンホはファンを放免する気などさらさらなく、A区、B区、C区のファンに『Hit Me Up』や『Spotlight2』を一緒に歌うよう求めた。まさに軍事教練さながらで、ユンホ先生は実に厳格そのもの。それでも客席のファンは当然ながら喜んでそのスパルタを受け入れ、明日声が枯れるほどの勢いで大声で歌い上げ、ユンホの尽きることのない情熱に応えた。
「今日のことは忘れません。愛しています、幸せです!」とユンホは中国語で伝え、これからさらに磨きのかかった姿で皆さんに会いに来ると力強く約束した。
LTN_自由娯楽より
いつだって
ユノは
すてきよね✨️
여보오오오오오 pic.twitter.com/IOqS9bf7vl
— 라 (@lalala2624) September 8, 2026
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